InfoQ ホームページ API に関するすべてのコンテンツ
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Atom 1.13ではベンチマーク、プロジェクト履歴、キーストロークリゾルバAPIを提供
Atomは、GitHubのElectronベースのオープンソースのテキストエディタであり、バージョン1.13ではユーザと開発者にとって新しい機能追加と改善がされている。例えば、ベンチマークツール、Reopen ProjectメニューオプションとAPI、ChromeのキーボードイベントをAtomスタイルのキーストロークにマッピングするカスタムキーストロークリゾルバが追加されている。
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Amazonの音声認識APIへの細粒度制御の追加
Echoの核となっているNLP(自然言語処理)APIであるAmazonのAlexa Voice Service APIに更新が行われ、開発者はAlexaのAPIの音声認識機能を通じ、任意のデバイスを"賢い"デバイスに変えることができるようになった。
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未来のソフトウェアのための技術
クラウド、コードによるインフラ構築、APIにより連合されたアーキテクチャとア��チフラジャイルなシステム。Mary Poppendieck氏が主張するところによると、これらは目的に素早く到達するソフトウェアシステムを開発するための技術である、とMary Poppendieck氏は主張した。システムはクラウドに向けて進化を続けており、APIは中央集権のデータベースを置き換え、IoTを可能とする。失敗を受け入れるアンチフラジャイルなシステムを開発する必要がある。
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W3C Web Payments HTTP仕様のワーキングドラフトがリリース
W3C Web Payments Working Groupの目標は,オンライン支払のフロー,API,メッセージを標準化することにある。それにより,支払メソッドに対する依存性の排除が可能になる。9月15日にHTTP APIとメッセージ仕様のワーキングドラフトが公開され,コメントの募集が開始された。
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大規模APIと開発者の自律性の両立を図るNetflix
NetflexエンジニアリングマネージャのKatharina Probst氏とJustin Becker氏は先頃,同社のテックブログに,API環境における開発者の自律性の維持に関する記事を書いた。8月23日に公開されたブログ記事“Engineering Trade-Offs and the Netflix API Re-Architecture”の中で氏らは,コードとプロセスに対する開発者の権利と,API環境におけるチーム全体のサービス共有を両立させることの困難さについて考察している。
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Google、Google Cloudのための.NET APIsをリリース
最近、GoogleはGoogle Cloud APIsの.NETサポートを発表した。これには、C#バインディング、PowerShell cmdletが含まれている。またVisual Studio拡張では、Google CloudリソースのブラウズとGoogle Compute EngineへのASP.NETアプリケーションのデプロイが可能になる。
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JavaのRESTフレームワークであるDropwizardバージョン1.0.0の機能はライブラリのサポートとScala、Java 8を更新した
ほぼ5年の作成期間を経て、Java RESTfulウェブサービスフレームワークのDropwizardバージョン1.0.0はJava 8やHttp/2、Scalaのサポートを含む多くの新しい機能とJava APIをサポートする最新バージョンを提供する。
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AmazonがAPI Gateway Usage Planを導入
Amazonは先頃,同社のAPI Gatewayサービスをアップデートして,新たにUsage Planを追加した。APIを公開する企業の一般的なパターンのひとつとして,サードパーティのエコシステムを通じてAPIを収益化する方法があるが,Usage Planでは,サードパーティ開発者の使用パターンや課金をAPIキーのレベルで管理することが可能だ。
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ApigeeとPivotalがハイブリッドクラウドAPI管理で協力
PivotalのクラウドプラットフォームであるPivotal Cloud Foundryが新たに,ハイブリッド(一部がパブリック/一部がプライベートというような)クラウドのサポートを目的とするApigee API管理ツールに対応した。Apigeeのハイブリッドクラウド管理ソフトウェアであるEdge Microgatewayは昨年リリースされたものだが,Cloud Foundryのユーザは,それをPivotalプラットフォームのApigeeプラグインから利用できるようになる。
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EtsyがAPIアーキテクチャに移行した目的と方法
QCon New York 2016で,EtsyのソフトウェアエンジニアのStefanie Schirmer氏は,自身の会社がAPIファーストアーキテクチャへの移行に成功して複数デバイスのサポートとサーバのパフォーマンス問題への対処を達成したことと,それが開発チームによって迅速に採用されたことをテーマに講演を行なった。
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StopLightがビジュアルAPIデザインツールを開始
StopLight は 新しいビジュアルデザインツールと様々なAPIを抽象化し、単一のインターフェースに抽象化するためにクラウドサービスを開始した
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Google Chrome 53 Beta版にてShadow DOM V1が登場
GoogleのChrome 53ベータ版はShadow DOM V1とPaymentRequest APIをサポートした。以前のV0バージョンから大幅な改善がみられるShadow DOM V1へのアッ���グレードは、複数のShadow rootsの非推奨化や、closed modeに設定することにより外からShadow rootのノードへのアクセスを不許可にする機能追加を含む。
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リクエストマッチングとスタブ管理が改善されたAPIモックツールのWireMock v2がリリースされた
APIモックとサービス仮想化ツールであるWireMock v2がリリースされた。中心となる改良点は、改善されたリクエスト検証失敗レポート、(Java 8のラムダの使用を含む)カスタムリクエストマッチングロジックを作成する能力、gzip圧縮されたリクエスト及びレスポンスボディのサポート、ランダムに分散された遅延(現在は一様分布と対数正規分布がサポートされている)、そしてcookieとbasic認証ヘッダのマッチングを含む。