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InfoQ ホームページ API に関するすべてのコンテンツ

  • ApiaryがApiary for Enterpriseを発表

    API BlueprintをサポートするApiaryが新製品,Apiary for Enterpriseを発表した。定義済みのAPIスタイルガイド標準やベストプラクティスに対するAPI設計評価を行うツーリングによって,API設計のベストプラクティスをプロモートする。InfoQでは同社にコンタクトを取り,新製品にさらなる光を当てることにした。

  • Dart向けの新しいGoogle APIクライアントライブラリ

    DartのエンジニアであるSøren Gjesse氏が今週Google API向けの新しいパッケージを発表した。氏によれば、このAPIジェネレータはDartのクライアントライブラリがYouTubeやAnalytics、Google+などGoogleのサービスへアクセスするために作られている。しかし、コミュニティの全員がこのひとつのパッケージですべてまかなうやり方に賛成しているわけではない。

  • AWSがAuto Scalingライフサイクルを拡張,フックを追加

    Amazon Web Serviceは先頃,Amazon EC2マネージドサービスのインスタンスのコントロールの改善を目的として,同社のAuto Scalingサービスにいくつかの機能追加を行った。Pending あるいはTerminatingへのライフサイクル状態遷移時,さらには実行中のインスタンスにも新設されるStandby状態を通じて,フックによるカスタム操作の実行が可能になる。さらにDetachInstances APIアクションによって,グループからインスタンスを削除することもできる。

  • API World 2014が開催

    この記事では、API World 2014の1日目で行われたさまざまな講演を振り返る。特に、効果的なAPIの設計や開発についての講演だ。

  • HerokuのHTTP API設計ガイド

    HerokuのAPIチームの一員、Wesley Beary氏がHTTP+JSON API作成のためのガイドラインを要約した形でまとめた。

  • APIの公開と検索を可能にするAPIs.json

    APIs.jsonはドメインのAPIを公開して,検索エンジンによる検出を可能にする。

  • AtlasCamp 2014のハイライト - 新REST APIとデータセンタ製品

    開発とコラボレーションのソフトウェアベンダであるAtlassianが毎年行っている,開発者向けカンファレンスのAtlasCampがベルリンで開催された。先日ローンチされたAtlassian Connect 1.0,ConfluenceとHipChatの新しいREST API,さらにはJIRA,高可用性と大規模システムでのハイパフォーマンスを提供するConfluence Data Centerなどが中心だ。

  • ベータ版になったBipIO

    BipIOは軽量なオープンソースのIPaaSで、さまざまなクラウドサービスをマイクロアプリやパーソナルワークフローとして通信できる。プライベートベータとしてサービスを提供し、BipIOはサービスを公開した。InfoQはBipIOの創業者であり、テクニカルリードを務めるMichael Pearson氏にNodeJSとたくさんの公開APIを使ってこのプラットフォームを開発した経験を聞いた。

  • rest: HaskellのオープンソースRESTフレームワーク

    Silkは先頃,"rest"という名称のHaskell用RESTフレームワークをオープンソースにした。happstackなどの一般的なWebフレームワーク上で動作させることが可能な,RESTサービス定義用のDSLを提供する。タイプセーフなURL,フォーマット形式の抽象化サポート,API仕様とビジネスロジックの明確な分離といった機能も備える。

  • ThoughtWorks Technology Radar 2014年7月版

    ThoughtWorksがTechnology Radar July 2014 (PDF) を公開した。ここにはJavaScriptエコシステム、マイクロサービス、コンウェイの法則、インフラストラクチャの分散化に関する大きなトレンドが示されている。

  • DrupalとiOSおよびAndroidネイティブアプリを統合する

    テキサス州オースティンで開催された前回のDrupal Conferenceで,モバイルおよびWeb開発企業のLembergはDrupal 8 ネイティブソフトウェア開発キット(SDK)を紹介した。このSDKは,ネイティブモバイルアプリとDrupal Webサイト間の通信を,開発者が容易に扱えるようにするためのものだ。現時点ではiOSとAndroidのみが対象だが,Windows Phoneバージョンも近日中に提供開始される予定だ。

  • 3scaleがAPIユーザをターゲットとしたAPIToolsを提供開始

    3scaleは今年4月,API利用者をターゲットとしてAPIToolsをローンチした。InfoQでは同社のマネージメントに開発動機や基盤技術についてインタビューする中で,いくつかの興味深い見解や,予定されているコミュニティ参加へのイニシアティブについても聞くことができた。

  • Google、Gmail APIベータ版をローンチ

    先日のGoogle I/Oにて、Googleは新しいGmail APIを紹介した。Googleによれば、これは「Threads、Messages、Labels、Drafts、Historyへの自然なインターフェイスを使って、ユーザのインボックスに対する柔軟なRESTfulアクセスを開発者に提供すること」を目的とし、IMAPを超えるさまざまな利点を開発者にもたらすものだ。

  • 非互換の電子医療情報を統一するZoeticxミドルウェアAPI

    Zoeticxは,現存する任意のプロバイダからのデータを,単一の共通フォーマットに統合可能なミドルウェアを開発した。新たにリリースしたAPIを使えば,このミドルウェアに簡単にアクセスすることができる。これによって,複数のデータベースに異なるフォーマットで格納されたレコードを扱うアプリケーションの開発が容易になる。

  • マイクロサービスの強み弱み

    マイクロサービスが最近話題になっており、噂も生まれている。10年以上に渡り、重たく、扱いにくいSOAソリューションが続いたが、マイクロサービスはそれを置き換える待望のソリューションなのだろうか。それとも単に一枚岩のソリューションズよりも単純なだけなのか。

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