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  • Azure CDNの一般提供開始

    MicrosoftがAzure CDNの一般提供を発表した。顧客はMicrosoftのグローバルCDNネットワークからコンテンツを配信できるようになる。今回のリリースは5月のパブリックプレビューに続くものだ。

  • Microsoftが独自のコンテンツデリバリネットワークをパブリックプレビュー版として発表

    Microsoftは、顧客がコンテンツを使用して配信できるよう、独自のContent Delivery Network(CDN)のパブリックプレビュー版を提供することを発表した。Azure CDNの顧客は、世界33か国に広がるMicrosoftの広範な54のPOP(point-of-presence)CDNのどこででもコンテンツを提供しビジネスを実施することができる。

  • Envatoがエッジネットワークプロバイダをダウンタイムなしで移行

    CDNプロバイダのEnvatoは、同社のエッジネットワークプロバイダを移行し、DDoS(Distributed Denial of Service)システムとWAF(Web Application Firewall)システムをひとつのプロバイダに統合した。インフラストラクチャの変更にモニタリングとレグレッションの継続的フィードバックを組み合わせ、自動化されたテストベースのアプローチのおかげで、同社はこの移行をダウンタイムなしで行うことができた。

  • CloudFlareのグローバルネットワークをPrometheusで監視する

    Matt Bostock氏がSREcon 2017 Europeで行なった講演で、メトリックベースの監視ツールであるPrometheusが、CDNとDNS、およびDDoS対策プロバイダであるCloudFlareの持つ世界規模の分散インフラストラクチャおよびネットワーク監視においてどのように利用されているか、という話題が取り上げられた。

  • AWSがLambda@Edgeをリリース、Node.js関数をCDNと共にエッジロケーションで実行可能に

    Amazon Web Services(AWS)がLambda@Edgeを一般向けにリリースした。これにより、AWSの世界各地のPOP(point-of-presence)ロケーションにわたって、Node.jsのLambda関数を“最先端”で実行できるようになり、エンドユーザへの動的レスポンスが非常に低いレイテンシで可能になる。

  • HTTPSを推し進めるGoogle

    GoogleはセキュアでないサイトのChromeの機能を非推奨にしつつ、新しい機能をHTTPSだけサポートして、HTTPSをあまねく普及させたいようだ。

  • CloudFlareがUniversal SSLで無償のWebセキュリティを提供へ

    CloudFlareは,同社コンテンツ配信ネットワーク(CDN)の無料登録者すべてを対象に,Universal SSLによるSSLを提供する。この動きは,SSLの展開を望むwebサイトとアプリケーションの所有者がこれまで直面してきた,コストと複雑さという2つの問題に対処するものだ。エンドユーザへの証明書の発行は,CloudFlareが無償で実施する。SSLの有効化は,ドロップダウンメニューによる選択になる。

  • MicrosoftがTechEd 2010でWindows Azureの新しい機能を発表

    MicrosoftはTechEd 2010でWindows Azure Tools for Visual Studio1.2(2010年6月)を発表した。最も重要な機能は、.NET 4のサポート、 Visual Studio 2010 RTMのサポート、そしてIntelliTraceを利用したデバッグだ。また、Azure CDNの料金プランとSQL Azureの新しいオプションも発表している。

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