InfoQ ホームページ Cloud に関するすべてのコンテンツ
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AmazonがAWS Controllers for Kubernetes (ACK) のプレビューを発表
AWS Controllers for Kubernetes (ACK) は、ユーザがKubernetesから直接AWSサービスを管理できるようにするAWSの新しいツールである。ブログ投稿で、パブリッククラウドベンダは、このツールにより、AWSサービスを利用するスケーラブルで可用性の高いKubernetesアプリケーションを簡単に構築できるようになると述べている。
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Google、従来よりもサービスベースのアーキテクチャ”Runner V2 to Dataflow”を新たに発表
Google Cloud Dataflowは、Google Cloud Platform(GCP)内でApache Beamパイプラインを実行するための、完全マネージドなサービスである。先日のブログ記事でGoogleは、Runner v2 to Dataflowという、これまでよりもサービスベースのアーキテクチャを新たに発表した。言語SDKのすべてを対象とする多言語サポートも含まれる。
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Googleが単一テナントノード向けのCPUオーバーコミットについて一般向けの提供を発表
Googleは最近のブログ投稿で、単一テナントノードのCPUオーバーコミットが一般向けに利用可能になったことを発表した。単一テナントノードのCPUオーバーコミットにより、顧客は専用ホストの仮想CPUリソースを最大2回オーバープロビジョンできる。
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EKSおよびAWS Fargateで実行されているコンテナがAmazon Elastic File Systemを使用できるようになった
最近、Amazonは、AWS Fargateで実行されているAmazon Elastic Kubernetes Service(EKS)ポッドがAmazon Elastic File System(EFS)ファイルシステムをマウントできるようになったことを発表した。この更新は、Amazon Elastic Kubernetes Service(EKS)を使用する際に、FargateがEFSをサポートするよう要求するAWSの顧客に応えたものである。
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HashiCorp、HashiCorp Cloud Platformを発表
ソフトウェアツールTerraformの提供企業であるHashiCorpが、自社のプロダクトをAWS、Azure、GCP上のマネージドサービスとして運用するプラットフォームを発表した。これによって同社のエンタープライズサービスは、マルチクラウド環境にフォーカスしたものへと拡張される。
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リンカや小サイズオブジェクトのアロケーションなどを改善したGo 1.15
Go言語の最新リリースであるGo 1.15は、ツールチェーン、ランタイム、コアライブラリの改善が中心のリリースだ。リンカや小オブジェクトのアロケーション改善に加えて、X.509 CommonNameが廃止され、新たにtzdata組み込みパッケージなどがサポートされた。
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KubeCon EU、CNCFコミュニティ、パンデミックにおけるクラウドの役割 - Priyanka Sharma氏に聞く
InfoQは新たにCNCFのGMになったPriyanka Sharma氏と、クラウドとオープンソースの役割、予測不可能な現在と将来に向けた同財団の活動について話す機会を得た。
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AmazonがAWS Deepcomposerの一般提供を発表
先頃、Amazonは、機械学習(ML)を学ぶための独創的な方法を開発者に提供するAWSのサービスであるDeepcomposerの一般提供を発表した。Deepcomposerは、開発者向けの機械学習対応キーボードであり、購入できる。
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KSQLがConfluent Cloudで利用可能に
KSQLは、Apache KafkaのストリーミングSQLエンジンであり、現在、Confluent Cloud Platform上でフルマネージドサービスとして、利用量ベースの料金プランですべての顧客が利用できる。最近のブログ投稿で、ConfluentはConfluent Cloud KSQLの提供を発表した。
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Spectro CloudがKubernetesベースのハイブリッドクラウドプラットフォームを立ち上げ
エンタープライズのクラウドネイティブインフラストラクチャ企業であるSpectro Cloudは、Kubernetesの複数のディストリビューションを管理するためのプラットフォームを立ち上げた。会社名の付いたプラットフォームは、マネージドSaaSプラットフォームの使いやすさやスケーラビリティなど、Kubernetesスタックに対するきめ細かい制御、柔軟性、マルチクラウド機能を顧客に提供する。
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AWS Wavelength 一般提供
AWSは先頃、サンフランシスコとボストンのAWS Wavelengthゾーンを、Verizonデータセンタでコンピューティングサービスのサブセットを提供できるようにした。新しいゾーンにより、開発者はモバイルキャリアの超低レイテンシのメリットを享受できるアプリケーションを構築できる。
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Amazon Releases Quantum Computing Service Braket into General Availability
Amazon Braketは、フルマネージドなAWSサービスであり、新しい量子アルゴリズムを探索および設計するための開発環境を提供する。このサービスにより、顧客は量子回路シミュレータでアルゴリズムをテストおよびトラブルシューティングし、そのアルゴリズムをさまざまな量子ハードウェアテクノロジで実行できる。
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Microsoft は Azure Service Bus 上に AMQP を介した Java Message Service 2.0 のプレビューを発表
先日のブログ記事で、Microsoft は Azure Service Bus Premium 層で AMQP を介した Java Message Service (JMS) 2.0 のプレビューサポートを発表した。このサポートにより、顧客は Java や Spring のワークロードを Azure にリフト&シフトすることで、アプリケーションスタックを近代化できるようになる。
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Dropbox、改良型Brotliを使用して同期パフォーマンスを改善
いくつかの一般的なロスレス圧縮アルゴリズムをパフォーマンス分析した結果、Dropboxのエンジニアたちは、GoogleのBrotliエンコーダに少し手を加えることで、自社エンジンの同期パフォーマンス改善に成功した。同社エンジニアのRishabh Jain、Daniel Reiter Horn両氏の主張によれば、この変更により、中央値レイテンシ(median latency)とデータ転送が30パーセント以上改善された。
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AWSがAmazon Fraud DetectorをGAリリース
Amazon Fraud Detectorは、偽アカウントの生成、ポイントプログラムやプロモーションコードの不正使用、オンライン決済詐欺といった、不正の疑われるオンラインアクティビティを短時間に識別する機能をカスタマに提供する、完全マネージドなAWSサービスである。このサービスではマシンラーニング(ML)を使用しており、AWSおよびAmazon.comで20年にわたって蓄積された不正検出に関する専門知識を活用する。