InfoQ ホームページ Cloud に関するすべてのコンテンツ
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Rustから生成されたWASMをCloudfareサーバレスワーカにデプロイする
先頃Cloudfareがオープンソース公開したWranglerは、Rustで記述されてWebAssemblyにコンパイルされるCloudfare ワーカの開発、プレビュー、パブリッシュを行うためのCLIツールセットである。
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Azure上のWindows Virtual Desktipパブリックプレビュー - MicrosoftのScott Manchester氏に聞く
MicrosoftでWindows Virtual Desktopを担当するグループプログラムマネージャのScott Manchester氏に、Azureの発表したパブリックプレビューについて話を聞いた。
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AmazonがSageMaker Ground Truthを更新し、新しいラベリング機能、ベンダーサポートを提供し、リージョンを拡大
Amazonは、SageMaker Ground Truthがシンプルなラベリングワークフロー、追加のラベリングベンダーのサポートを提供し、アジア太平洋(シドニー)AWSリージョンで利用可能になると発表した。それによって、アメリカ、ヨーロッパ、アジアで合計6つのAWSリージョンでサポートされる。
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Swimが分散コンピューティングの一般概念に挑戦するプラットフォームをオープンソースとして公開
昨今のカンファレンスでの講演を改めて見直せば,今日のソフトウェア・システムの多くがステートレスな処理,分散データベース,高性能なメッセージブローカで構成されている,と考えるのは理に適ったことだ。Swimは先頃,データベース、メッセージブローカ、アプリケーションサーバ、あるいはストレージといったものに依存せず,ステートフルな"デジタルツイン(Digital Twins)"を使用してストリームデータをリアルタイムに分析する,自社製のプラットフォームをオープンソースとして公開した。
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OperatorsHub.io - Kubernetes Operatorの公開レジストリ
Red Hatは先頃、Microsoft、Google Cloud、Amazon Web Servicesと共同でOperatorHub.ioをローンチした。OperatorHub.ioは,Kubernetes Operatorsが支援するサービスを見つけるための公開レジストリとしてデザインされている。
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セキュリティをもっとインテリジェントに,MicrosoftがAzure Sentinelをリリース
先日のブログ記事でMicrosoftは,インテリジェントなセキュリティ製品にこれまで以上の投資を行う同社の方針を,Azure Sentinelというセキュリティ情報およびイベント管理(SIEM)プロダクトの形で発表した。SIEMはセキュリティの専門家が,サーバやファイアウォール、ルータ、スイッチなど,さまざまなシステムを対象として,ログからセキュリティイベントを集約することのできるデータストアとして使用するものだ。
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エンタープライズコンテンツ管理にインテリジェンスを提供するために、GoogleはDocument Understanding AIをリリース
最近のGoogle Cloud Next Conferenceで、GoogleはDocument Understanding AIと呼ばれる新しいベータ版の機械学習サービスを発表した。このサービスはエンタープライズコンテンツ管理(ECM)の業務をターゲットにしており、人工知能(AI)と機械学習(ML)を使用して、顧客が非構造化コンテンツからキーバリューペアを編成、分類、抽出できるようにしている。
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JUnitプロジェクトがビルド環境をAzure Pipelinesに移行
Java用のユニットテストフレームワークであるJUnitは,Java開発者が使用する最もポピュラーなライブラリのひとつである。JUnitチームは先頃,継続的インテグレーション(CI)にAzure Pipelinesを採用すると発表した。
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GoogleがCloud BigTableベータ版のレプリケーション機能を世界規模に拡張
Googleは,Cloud Big Tableベータ版のレプリケーション機能を拡張して,リージョン間あるいは世界規模でのデータ利用を可能にするフレキシビリティをユーザに提供することを発表した。さらに,すべてのユーザが任意のゾーンで,いつでもクラスタのレプリカを作成できるようになる。
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Go 1.12、ランタイム性能とモジュールサポートを改善
Goの最新リリース、バージョン1.12では、言語に対する構文上の変更はなく、ランタイム性能、ツールチェーン、モジュールシステムの改善に焦点が当てられている。加えて、TLS 1.3のオプトインサポートと、macOSおよびiOSのサポート改善を提供する。
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AmazonがAWSのディープラーニングコンテナで機械学習サービスを拡大
最近AmazonはAWSディープラーニングコンテナ(AWS DLコンテナ)を発表した。これはディープラーニングフレームワークがプレインストールされたDockerイメージであり、顧客はカスタムの機械学習環境を迅速にデプロイできる。
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MicrosoftがAzure Firewallの新機能を発表:脅威インテリジェンスおよびサービスタグフィルター
最近、MicrosoftはAzure Firewallの2つの新機能を発表した。これは、クラウドネイティブのfirewall-as-a-serviceサービスで、DevOpsアプローチを使用してすべてのトラフィックフローを一元管理することができる。ファイアウォールサービスは、アプリケーション(*.github.comなど)とネットワークレベルのフィルタリングルールの両方をサポートしている。
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GoogleがGCP向けのElastifileクラウドファイルサービスの一般向け提供開始を発表
最近、Googleは彼らのブログウェブサイトで、クラウドプラットフォーム(GCP)向けのElastifile Cloud File Service (ECFS)の提供開始を発表した。ECFSにより、Googleは顧客に対してマネージドファイルサービスを提供する。
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レジリエントなサーバレスシステムの設計と構築 - QCon Londonでの John Chapin氏の講演より
QCon London 2019で行ったプレゼンテーションで,John Chapinは,サーブレステクノロジの基本と,レジリエントなサーバレスシステムの設計と構築を行う方法について解説した。さらに氏は,世界規模で分散された高可用性アプリケーションを構築し,AWS上の複数リージョンで運用する,というデモも披露した。
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Googleのソフトウェア駆動「ハイブリッドクラウドプラットフォームがアルファ版からベータ版へ移行
Google Cloud Next 2018で発表されたCloud Services Platform (CSP)が今回,ベータ版として公開された。Kubernetesで動作するこのサービスコレクションは,オンプレミスインフラストラクチャ上で稼働し,Googleがユビキタスなテクノロジスタックとして期待するものを表している。