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GoogleがCloud Spannerを更新:クエリイントロスペクション、新しいリージョン、新しい複数リージョン設定
最近のブログ記事で、GoogleはCloud Spanner(世界中に分散されたNewSQLデータベース)に対するいくつかの機能強化を発表した。顧客の要望に基づいて、Googleはサービスを更新し、クエリイントロスペクションが改善され、利用できるリージョンと、複数リージョン設定が新たに追加された。
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AmazonがAWS Europe(Stockholm)リージョンの追加を発表
パブリッククラウドプロバイダは、毎年新しいリージョンを開設している。2018年が終わる前に、Amazonは別の新しいリージョンが使えるようになることを発表した。この新しいリージョンはヨーロッパで5番目のリージョンである。正式名称はEurope(Stockholm)、API名称はeu-north-1である。
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Go 2に向けたGoogleの計画
Googleの言語の次期バージョンの開発作業は、Go 2に向けた120の公開提案候補によってすでに始まっていると、GoogleのエンジニアであるRobert Grieserner氏が記している。さらにGoogleは、Go 2のプロセスをよりコミュニティ主導なものにしようと考えている。
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クラウドベンダーの使用を制限するConfluent Platformのライセンス変更
Confluentは、データを転送する機能とシステムとデータソースを接続するツールを提供するストリーミングプラットフォーム、Confluent Platformの一部コンポーネントに関するライセンス変更を発表した。今回のライセンス変更は、特に、SaaSプロバイダによるこれらコンポーネントの使用制限にフォーカスしている。
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MicrosoftがAzure Storageの静的Webサイトの一般向け提供開始を発表
MicrosoftはAzure Storage上の静的Webサイトの一般向け提供開始を発表した。これにより、Azure StorageでホストされているHTML、CSS、JavaScriptファイルからコンテンツを提供することができる。静的Webサイトには、コンテンツが固定されたWebページが含まれているが、JavaScriptなどのクライアント側のコードを利用してリッチなユーザエクスペリエンスを実現することができる。
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DigitalOceanがマネージドKubernetesサービスを開始
クラウドプロバイダのDigitalOceanは最近、新しいKubernetes-as-a-Serviceサービスへのアクセスを開始した。このフルマネージドなサービスは、現在すべてのDigitalOceanリージョンで利用できる。
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Microsoft、ニューラルネットワークによる音声合成機能をプレビュー
最近のブログ記事で、MicrosoftはAzure Cognitive Servicesに含まれるニューラルネットワークによる音声合成機能のパブリックプレビューを発表した。今回のリリースで、生成され��音声は実際の録音と区別がつかなくなる。この技術は、チャットボット、バーチャルアシスタント、電子書籍などデジタルテキストのオーディオブック変換に適用できる。
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AWS Lambda LayersとRuntime API:公式にサポートされているランタイム以外もサポート
AWS re:Invent 2018では新しい機能とサービスが多数発表された。機能間で共有されるコードとデータを一元管理するLambda Layerや、LambdaをJavaScript以外のあらゆるプログラミング言語に拡張するLambda Runtime APIなどである。
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Microsoftはサーバーレスアーキテクチャ向けの新しいAPI Management Consumption(従量課金)ティアを提供する
最近のブログ投稿でMicrosoftは新しい Azure API Management Consumption(従量課金)ティアを発表した。この新しい使用量ティアは「microベース」の請求が可能になり、自動スケーリング、組み込み高可用性、アクションごとの請求、プロビジョニングや管理のためのインフラストラクチャなしなどサーバーレスアーキテクチャの原則に準拠する。
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AmazonがEC2インスタンスに予測スケーリング機能を導入
最近のブログ記事で、Amazonは、予測スケーリング機能を追加して、Auto Scaling for EC2インスタンスをより強力にしたことを発表した。さらに、この新機能により、顧客は、これまでやってきた自動スケーリングの手動による微調整をすることなく、スケーリング計画を作成することができる。
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MicrosoftがAzure Cognitive Services用のコンテナサポートを発表
MicrosoftはCognitive Servicesのコンテナサポートを発表した。これにより、クラウド、エッジ、オンプレミスなど、どこでも機械学習機能を利用できるようになる。Azure Cognitive Servicesを使用すると、組織は、熱心なデータ科学者がいなくとも、視覚、音声、テキスト処理などのさまざまな認知機能を使い始めることができる。
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AtomistがSoftware Delivery Machine 1.0をローンチ
ソフトウェアデリバリ自動化の企業であるAtomistが、Software Delivery Machine (SDM) 1.0を発表した。Atomist SDMはクラウドネイティブなソフトウェアデリバリプラットフォームであり、特にKuberneteとSpring用には追加機能を備えている。
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Google CloudがEU内のクラウドデータ移行用にTransfer Applianceベータ版を発表
Googleは、大容量データをGCP(Google Cloud Platform)に迅速かつ安全に移動可能な大容量サーバであるTransfer Applianceを発表した。EU(欧州連合)内でベータ版として提供される。データの転送はEU内のGCPのTransfer Applianceを使用して処理され、データがEUを離れることはない。
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Amazon、Managed Streaming for Kafkaのパブリックプレビューを発表
AmazonはAWS re:Invent 2018で、顧客がApache Kafkaを用いてストリーミングデータ処理を行うアプリケーションを簡単に構築および実行できるようにする新しいフルマネージドサービスを発表した。この新しいサービスはAmazon Managed Streaming for Kafka、略してAmazon MSKと呼ばれ、現在パブリックベータとして提供されている。
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Amazon、自動的にコストを最適化するS3ストレージクラスIntelligent-Tieringを導入
AmazonはIntelligent-Tieringという新しいS3ストレージクラス発表した。これは使用パターンに基づいて最も費用対効果の高いストレージ階層を自動的に選択することで、ストレージコストを最適化する。S3にあるデータへのアクセス頻度が低い顧客にとって、この新しいクラスはコストを削減するのに役立つ。