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  • .NET Core for WindowsでC++が使用可能に

    MicrosoftはC++/CLI in .NET Core 3.1の提供計画を発表した。ターゲットとなるのはWindowsアプリケーションのみで、LinuxあるいはOSXでC++/CLIを使用することはできない。

  • Visual Studio 2017 15.9が登場

    VS2019へと向かう中、MicrosoftはVS2017のことを忘れていない。9回目のアップデートは多数のバグ修正をもたらし、新機能とC++開発者のための言語準拠を追加する。.NET Core SDKのためのわずかな挙動変更は、バージョニングを簡単にしてくれる。

  • Visual Studio 2017 Update 5 Previewリリース

    MicrosoftはVisual Studio 2017の開発を素早く回し続けており、その人気のあるIDEの5回目のアップデート、15.5 Previewをリリースした。今回のアップデートには、新しいデバッグ機能とC++、Visual Basic、C#の性能改善が含まれている。

  • Visual StudioなしにWindows上でコンパイルする

    これまでMicrosoftは、Visual Studioをインストールせずにコードをコンパイルする必要のある人たち向けに、2つのビルドツールを提供していた。新しいVisual Studio Build Toolsパッケージはこれらをひとつのツールにまとめている。

  • VS2015 Update 3リリース、パフォーマンスと安定性にフォーカス

    Visual Studio 2015 Update 3がリリースされた。Update 3は製品の安定性改善とIDEが使うメモリ消費削減に注力している。その他、C++サポートの改善や製品アクティベーションの改善が含まれる。

  • C++開発者がVS2015を使うべき6つの理由

    本日のBuildにおいて,C++開発者にとって便利なVS2015の新機能を論議するプレゼンテーション “6 Reasons Move your C++ code to VS2015”が行われた。VS2015は2015年7月の最初のリリースから改良が続けられており,ターゲットとするプラットフォームに関係なく,C++開発者を魅了するに違いない新機能をいくつも備えている。

  • C++14登場 -その新機能

    C++11に続くC++標準であるC++14の最終承認が完了し,年内の公開に向けてISOに提出された。C++の生みの親であるBjarne Stroustrup氏によると,C++14の改善内容はC++11に比べて "意識的に小さくなっている"が,それでも"ユーザに対する重要な利便性が追加された"ことで,C++を"より初心者向けに"する方向に踏み出しているという。

  • NuGetは、Monoサポート、C++を追加した

    NuGetの最新版はC++をサポートして、LinuxとMono互換性を改善した。ほぼ全ての開発者はNuGeを使って開発作業を簡易化する新しい機能を見つけることができる。

  • Microsoft が C++11 準拠を拡大した新コンパイラを発表

    Microsoft は C++11 機能を提供するコンパイラを備えた CTP を新たにリリースするとともに,C++ の振興とサポートという目標を同じくする複数の企業,組織で構成される Standard C++ Foundation の設立を発表した。

  • Visual Studioは、どのようにしてパフォーマンスを向上するのか

    Visual Studio 2012のオプティマイザのサイズが前バージョンの2倍ほどになった。このことは開発者にとって重要である。なぜなら、自分達のC++コードを再コンパイルすれば、実行スピードが著しく向上する恩恵に浴せるからである。VS2012の追加フィーチャをターゲットにすれば、更に大きなパフォーマンスを手に入れられる可能性がある。

  • MFCアップデート

    近頃はWindows 8 Metroを重視しているMicrosoftだが、自身が「ネイティブデスクトップアプリケーションを構築するのに最も機能が揃ったライブラリ」であると語るMFCを今後もサポートするという約束を新たにしている。大きな機能は発表されておらず、バグ修正と一般的な改良に力が注がれている。

  • Visual Studio vNextにおけるC++コードエディタの向上

    VC++チームのSumit Kumar氏は、Visual Studio次期バージョンのいくつかのIDE機能を公開した。それらのいくつかはVB/C#に追いついただけに過ぎないが、他の提案されている新機能は、すべての言語を出し抜いている。

  • Visual Studio vNextは、さらなる機敏さとDevOpsの統合を提供する

    マイクロソフトは、TechEd North America 2011で、プロジェクトのプランニングからステークホルダーフィードバックの収集、開発者への運用フィードバックの提供などのアジャイルツールに加えて、VC++のアーキテクチャダイアグラムと単体テストといった次期バージョンのVisual Studio新しい機能を紹介した。

  • 開発者は、Visual C++の将来に不安を抱いている

    昨日、コミュニティで関心が持たれている、その将来についてVisual C++ Blogにビデオが投稿された。この投稿にVisual C++チームからまだ回答がないことがC++コミュニティの気に障っている。

  • Windows Phone 7は、.NET言語の協調的進化の約束に疑問を与えた

    2009年マイクロソフトのLucas Bolognese氏は、C#とVisual Basicが共に進化していくことを約束した。そして、F#の製品化において、その言語をよりよく拡張すると想定した。しかし、WP7の初期リリースでは、C#のみが提供され、この約束に疑問を与えることになった。

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