InfoQ ホームページ apm に関するすべてのコンテンツ
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DigitalOceanが監視機能とアラート機能を新たに提供
クラウドインフラストラクチャプロバイダのDigital Oceanは先頃、サーバ監視機能とアラート送信機能をリリースした。無償で提供されるこの機能は、画期的ではないものの、サーバとアプリケーションの状態監視に対する業界の関心の高まりを示すものだ。
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MicrosoftがApplication Insights Support for Azure Functionsを発表
Microsoftは先頃、Application Insights for Azure Functionsの初期プレビューを発表した。2つのサービスを統合することにより、インスツルメンテーションコードの組み込み、コードのパフォーマンスをトレンド表示するポータルなどが実現する。アラートや外部Webフックへのコールアウトを生成する監視しきい値の設定も可能だ。
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マイクロサービスによる過剰なアラートを回避するには - Qcon LondonでのSarah Wells氏の講演より
Sarah Wells氏はQCon Londonで、“Avoiding Alerts Overload from Microservices”と題した講演を行った。その中で氏は、開発者やオペレータに向かって、マイクロサービスベースの分散システムを構築するには、監視に対する考え方を根本的に変えなければならない、と警告した。重要なのは、 サポート可能なシステムを構築すること、監視およびアラート機能の開発では主要ユーザの作業工程やビジネス機能など‘重要な部分’の監視に注力すること、アラートの向上と改善を継続的かつ積極的に行なうこと、である。
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Google、Octane JavaScriptベンチマークから手を引く
GoogleがOctane JavaScriptベンチマークツールから手を引いた。その理由として、マイクロベンチマークの過度の最適化により、現実世界のパフォーマンスを損なうことを挙げている。他のブラウザベンダーも、ベンチマーク自体にはそれほど価値がないことを認めている。今後のパフォーマンス改善は、ユーザーが実際に体験していることにフォーカスが当てられるだろう。
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GitLab 9がリリース、サブグループとデプロイボードを装備、監視機能を統合
GitLabは、同社のソフトウェア開発用共同プラットフォームのバージョン9を発表した。注目すべき新機能としては、サブグループ、パフォーマンス監視の統合化などがある。共同設立者でCEOのSid Sijbrandij氏に話を聞いた。
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Merit Money Systemの3年間 - Claudio Pires氏の語る、報酬制度の革命
2014年、ヘルスケア企業の最高経営責任者(CEO)であるCláudioPiresは、新たな従業員報奨制度であるMerit Money Systemを自らの会社に導入した。3年を経過した今、InfoQは氏に、その成果と落とし穴、これまでに学んだ教訓などについて聞いた。
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swiftメモリオーナシップのマニフェストが公開
Swiftの開発者で、Tesla移籍までSwiftチームのリーダを務めていたChrid Lattner氏によると、Swift開発の主な目標のひとつに、Rust/Cycloneからヒントを得たメモリオーナシップモデルの定義がある。Swift 4がフェーズ2に入った今、Swiftチームは、Swiftのメモリオーナシップの動作を説明したマニフェストを発表した。
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マイクロサービスの未来 - 機能サービス設計と監視可能性
2月16日と17日にBerlinで開催されるmicroXcngカンファレンスに備えて、InfoQはUwe Friedrichsen、Adrian Cole両氏と会い、マイクロサービスアーキテクチャスタイルが実現する機能サービス設計、分散システムで明らかになった新たな課題、マイクロサービスアーキテクチャスタイルの将来像などを議論した。
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Trello買収に関するJay Simons氏とのインタビュー
2017年1月9日、チームのコラボレーションと生産性向上のためのソリューションプロバイダーであるAtlassianが、Trello買収に合意したことを発表した。Trelloはボードを利用したビジュアライゼーションツールで、チームや個人がプロジェクトやタスクを管理するのに役に立つ。
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サードパーティ製ツールがAdidasのパフォーマンス(と文化)をいかに損なったか
靴と服の巨大メーカのIT部門は,パフォーマンスを損なうサードパーティ製ツールのコントロール不能な拡散をいかにして抑え込んだのか。問題はさらに,ビジネスとIT部門の間に生じる非難の文化にも関係する。解決の鍵となったのは,パフォーマンスデータとユーザエクスペリエンスの検証を重視する,新たなサードパーティのガバナンスプロセスだった。
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Googleが分散アプリケーションをトレースするため、ZipkinのStackdriver Traceとのインテグレーションをリリース
Google Cloud PlatformはオープンソースのZipkinサーバをリリースした。Zipkin互換クライアントによって、Google独自のStackdriver Trace分散型トレースサービスにトレース情報を送信して分析することができる。このZipkin / Stackdriver Traceの統合は、Stackdriver Traceが公式にサポートしていない言語やフレームワークで書かれたアプリケーションやサービスの開発者を対象としている。
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Honeycomb - 複合システムをデバッグするためのツール
Honeycombは,分散システムのイベントを監視して関連付けるツールだ。Zipkinなど既存ツールのような単一要求を追跡するモデルを廃止し,レイヤやディメンジョンを越えたクエリデータ収集の可能な,より自由度の高いモデルに移行したアプローチを提供する。
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Logz.io、機械学習ベースのログ分析を提供
Logz.ioは、機械学習を利用することでインテリジェントなログ分析を実行するホストサービスを提供する。そして、技術フォーラムや公開コードリポジトリでのディスカッションを含むログデータと人間とのやりとりから、インサイトを提供することができる。
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Chaos Monkey 2.0はSpinnaker経由で動作する
Netflixは最近、Chaos Monkey 2.0のソースコードを公開した。このレジリエンスツールの最新リリースは、Spinnakerとイベントトラッキングシステムに完全に統合され、SSHサポートが削除されている。
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Coolblueの継続的デプロイメント
継続的デプロイメントは結果的に,より高い責任感とデプロイメントの品質向上をもたらす - CoolblueのテクニカルパスファインダであるPaul de Raaij氏は,このように主張する。コーディング標準はコードベースの混乱を防止し,自動化されたインスペクションは退屈で単純なチェック作業に効果がある。そして手作業によるチェックは,ロジックやコードの利用の妥当性のチェックに最適な方法だ。