InfoQ ホームページ カンファレンス に関するすべてのコンテンツ
-
MountainWest RubyConf 2008のビデオ
Confreaks社といろいろなスポンサーのおかげで、RubyConf 2008の15のセッション全てが、Confreak社のウェブサイトより既にダウンロード可能だ。Flashを使ってオンラインでセッションを見ることも可能だ。
-
「ITゼネコンをぶっつぶせ」JJUGクロスコミュニティカンファレンスの見所をご紹介
4月30日にJJUG(日本Javaユーザグループ)の総会兼春のカンファレンスである「クロスコミュニティカンファレンス」が開催される。ここではその見所を紹介する。
-
Presentation: SOAとコンポーネント技術 --- SCA入門(マルレク2005 第5回より)
丸山先生レクチャーシリーズのアーカイブを公開します。今回は2005年度の第5回、SOAとコンポーネント技術についてです。
-
Parleys.com のStephan Janssen 氏:RIA の展望
InfoQ.com は Stephan Janssen 氏から Parleys.comについて学び、新しい RIA プラットフォームの展望について質問した。
-
Sun Metroと.NET WCFの相互運用性
Microsoftのレッドモンドキャンパスで最近開催された相互運用性に関するイベント「plugfest」では、今後のSunのMetro Web Servicesと.NET 3.5のWindows Communication Foundationの相互運用性に関して、印象深い研究結果が発表された。InfoQは、SunのエンタープライズWebサービスの相互運用性のエンジニアリングリードであるHarold Carr氏と話す機会を設け、相互運用性の研究結果について話を聞いた。
-
.NET-Java間のWebサービス相互運用性の新たなオプション
.NETおよびJava間のWebサービスの相互運用性ということになると、選択肢としてかつてはHTTPを介したSOAPに限られていた。最近、この分野で2つの新たなオプションが利用可能になった。WebSphere MQ(WMQ)とActiveMQトランスポートがJavaと.NET間における相互運用可能なWebサービスの構築に使用することができる。
-
Java Posse Roundup 2008およびOpenSpaceコンファレンスが開催
先週、コロラド州クレステッドビュートで、2008 Java Posse Roundupが開催された。RoundupはOpenSpaceのコンファレンスである。
-
Microsoftが主張:Atom Publishing ProtocolがWeb APIの今後の方向性を決定付ける
Microsoftは、MicrosoftのWeb上のLive Platformで提供されるサービスのため、Web Structured, Schema’d & Searchable (Web3S)プロトコルからAtom Publishing Protocol (AtomPub)へ転換する。
-
Webフレームワーク選択の世界ではデベロッパたちは未だ独自のものを作っている
あまりたくさんのWebフレームワークのチョイスに直面したデベロッパたちは、過去に使用経験のあるものか自分で作るというより簡単な選択をする傾向にある。これはNeal Ford氏が考えているように特にJavaフレームワークにおいて当てはまることである。また彼はこの選択におけるパラドックスを他の言語という観点において考え、興味深い、また議論の余地のある結論をもたらしている。
-
Java Scripting ウィッシュリスト
Java 6とJSR223のリリースと共に、デベロッパ達は現在Javaとサポートされている全てのスクリプト言語間においてインタオペラビリティを実現できるというオプションが与えられた。Mark Fortner氏はJSR 223でBean Scripting Framework(BSF)の実力を研究していて、向上する余地のある項目をたくさん見つけている。
-
OS XにおいてMonoにもたらされる変化
現在MonoはWindows.FormsとGtk+.の二つのツールキットを提供している。これらは両方ともOS X上で動作するがそれらはXサーバを介してのみ動作する。初期のJava GUIツールキットと同じように非ネイティブのルック&フィールはデベロッパたちに問題をもたらしている。Miguel de Icaza氏はMono 1.2.6がWindows.Forms実装用のOS Xネイティブバックエンドと一緒に発売されると発表している。
-
QCon London(3月12~14日)の開催のお知らせ
来る3月12日から14日にかけて行われるQCon London 2008の開催発表が行われ、登録受付を開始しました。QConはInfoQにて取り上げられているトピックはアーキテクチャ&デザイン言うまでもなく、実際のケーススタディ等に重きを置いた、チームリーダー、アーキテクチャ、そしてプロジェクトマネジャー達のためのエンタープライズソフトウェア開発カンファレンスです。これは第3回目のQConとなります。是非ともご参加ください!
-
Article: JMSとSpring.NETを使用したメッセージ連携
Mark Pollack氏が、SpringとSpring.Netを使って、Javaと.Netのインターオペラビリティのデモンストレーションをお見せします。内容としては、.NETとJavaの間のコミュニケーションの基盤としてMOMを使用し、ローカルLANで動作する単純な株取引アプリケーションの中で、. NETクライアントとJavaの中間層が連携するというものです。
-
RubyConfのSilverlightのデモで紹介されたIronRuby
John Lam氏はRubyConfに出席した開発者仲間に、MicrosoftがRubyをDLRやSilverligtht上で動かそうと全力を注いでいることによって、今後の行方がどうなるかをちらっと漏らした。
-
アジャイルPMが顧客の靴で一マイル歩いてみる
Ternary SoftwareのCOOのAlexia Bowers氏は、Ternaryで多数のプロジェクトを率いてきた。昨年、彼女は顧客(プロダクトオーナー)の役割を演じ、そして、それがどのようなものであったのかを、プレゼンテーションで話してくれた。