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  • QCon Tokyo 2014 【クラウド/DevOps】 トラックのご紹介

    QCon Tokyoは、最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ「InfoQ」が主催する、エンジニアによるエンジニアのためのワールドワイド カンファレンスです。 今回のQcon Tokyo 2014 では、クラウド時代の技術動向にこだわって「クラウド/DevOps」カテゴリを設定しています。クラウドが主要なインフラとして台頭する一方、どのように活用してくのか設計、運用時に考慮するべきポイントが多数あります。そこで本トラックでは、クラウドを適切に活用・運用する方法を紹介します。

  • ソフトウェアの負債を扱う

    ソフトウェアの負債というのは様々なかたちで存在している。技術的負債は広く知られているし、他の形態としては能力的負債とか品質的負債というものがある。ソフトウェアの負債はプロダクトの維持管理コストを増やし、開発者の気持ちを落ち込ませうるものだ。ソフトウェアの負債を扱うためにはいくつかの解決法がある。

  • Docker Indexがプライベートリポジトリとウェブフックを提供

    Dockerを提供するDocker Inc.が新しいサービスを発表した。初の商用サービスであるプライベートリポジトリも含む。Docker indexはウェブフック、トリガ、Trusted Buildsのためのリンク、メールによる通知を提供する。

  • マイクロサービスとSOA

    ここ数年,新たな可能性を持ったアーキテクチャスタイルとして,マイクロサービスが取り沙汰されるようになった。最近でもThoughtworksのMartin Fowler, James Lewis両氏が,マイクロサービスを定義する記事を書いている。しかしSteve Jones氏は,その記事を含むテーマ全般に異を唱える。マイクロサービスに新規性はほとんどない,単なるサービス指向デリバリアプローチだ,というのが氏の意見だ。

  • Vagrantが開発環境向けコラボレーションツールをリリース

    DevOpのツールを提供しているVagrantはバージョン1.5の重要な機能を発表した。公開イメージリポジトリと実行環境へのアクセスを共有する機能だ。Vagrant Cloudは完全な開発環境の発見と配信をシンプルにする。Vagrant Shareを使えば開発者は仮想環境へHTTPやSSHでアクセスする方法を他者に公開してコラボレーションできる。

  • アンドロイドウェアの開発者向けプレビュー詳細

    Googleは待望のウェアラブル機器向けプラットフォームであるアンドロイドウェアと、より早く新機能を用いて新しいアプリを開発したい熱烈な先行開発者がウェアラブル機器上で動くアプリを作れる開発プレビューを発表した。

  • Cassandra、2.1リリースに向け勢いづく

    Cassandraは2.1リリースに向けて鋭意開発が進められており、2.1.0-beta1もすでにリリースされている。この記事では最新のメジャーリリースで追加された主要な解く著について概観する。DataStaxの支援によって、企業向けの導入も進んでおり、DataStaxは最新パートナーシッププログラムを発表している。

  • Jolt Awards 2014: モバイルとコーディング ツール

    Dr. DobbsはJolt Award for Mobile and Coding Tools for 2014を発表した

  • Entity Framework 6.1リリース

    近頃、リリースされたEntity Framework 6.1は多くの興味深い改善がなされている。例えば、ツーリングの改良、CommitFailureHandler、IndexAttribute、Public Mapping APIなどだ。

  • オブジェクト指向設計の原則と関数型プログラミング

    互いに独立した活動として、Richard Warburtonはプレゼンテーションで、Mark Seemannはブログで、共に関数型プログラミングの観点から見たオブジェクト指向とSOLID設計原則について触れた。

  • Tizen SDK for Wearableを使用したSamsung Gear向けアプリ開発

    Androidを搭載した第1世代のウェアラブルデバイスに続いてSamsungは,Intelと共同で開発したオープンソースのモバイルオペレーティングシステムであるTizenを基盤とした,第2世代のデバイスの市場投入を決定した。そして今回,アプリケーション開発のためのSDKがリリースされている。

  • ビッグデータ技術を用いたグラフ処理

    極度に大きなグラフの処理は現在でもなお難しい問題だ。しかし最近のビッグデータ技術の進歩は,このようなタスクをより実用的なものにしている。ニューヨークを拠点にクロスデバイスなコンテント配信を手掛けているTapadはビッグデータを活用して,テラバイトサイズのデータにまで拡張可能なグラフ処理を,ビジネスモデルの中心とするスタートアップだ。

  • Etsyはいかにして1日に50回ものデプロイをしているのか

    Daniel Schauenberg氏は先日のQCon Londonで、DevOpsや継続的インテグレーションを実践していることで有名なEtsyは1日に50回ものデプロイをしていると語った。リスクを最小限に抑えながらこのペースの変更を実現するためには、完全に自動化されたデプロイメントパイプライン、徹底的なアプリケーションのモニタリング、IRCベースの共同作業、これらすべてが重要なのだ。Etsyの訪問者数は毎月6千万、月あたりのページビューは15億だ。

  • Espresso LogicがDBaaSのストアドプロシージャを呼び出せるRESTful APIを提供

    Espresso Logicが同社のDBaaSサービス用のストアドプロシージャにRESTfulなエンドポイントを追加した。

  • AppleがiOS 7のUIデザイン向けのマイクロサイトを提供

    Appleは登録済みのiOS開発者向けに新しいマイクロサイトを提供し、iOS 7のUI設計に関する動画やドキュメントやホワイトペーパーを公開している。サイトの目的は開発者に"iOS 7向けに洗練された直感的に使えるアプリを開発する"ために必要な情報を提供することだ。

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