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InfoQ ホームページ gitlab に関するすべてのコンテンツ

  • GitLabがパブリックチャットソフトウェアのGitterを買収

    オープンソースのGitプロバイダーであるGitLabが、Slack代替サービスのGitterを買収した。2つの製品を統合する計画はないが、Gitterrは2017年半ばまでにオープンソース化される予定だ。GitLabの目的は、Gitterの800,000以上のユーザーにGitLabを紹介することで、成長を加速することにある。

  • GitLab 8.16が監視機能とGoogle Container Engineへの自動デプロイを採用

    先月導入されたOpenShiftへのKubernetesの自動デプロイに続いて,GitLab 8.16では,Google Cloudへの自動デプロイが可能になった。さらに,イシュー検索やフィルタUIも改善され,監視ツールのPrometheusとSlack代替のMattermostが新たに追加された。

  • GitLab 8.15がAuto DeployとWeb Terminalを導入

    最新版GitLabバージョン 8.15では,さまざまなプラットフォーム上でデプロイメント自動化を目的とした新たなCD/CI機能が提供され,コマンドラインインターフェースによるステージング実現や製品提供が簡単になる。

  • GitLabのアンケート調査から見た開発者のトレンド

    スタートアップ362社のソフトウェア専門家を対象に、7月6日から27日にかけて実施したアンケート調査結果をGitLabがリリースした。一番の注目は、最新ツールの利用とコラボレーションの改善に優先度を置いていることだ。セキュリティは優先順位が高いが、81パーセントは準備ができる前にソフトウェアをリリースしていると認めている。

  • DockerコンテナをGitLabに統合するGitLab Container Registry

    GitLabが先頃,Dockerコンテナレジストリをシステムに導入した。DockerコンテナイメージをGitLabの継続的統合ツールに統合することが目的だと,GitLabのプロダクト責任者であるMark Pundsack氏が書いている。

  • GitLabが重大な脆弱性を公表し,パッチを提供

    GitLabは先頃,多数の重要なセキュリティ修正を発表した。重大な権限昇格も含むため,バージョン8.2以降のすべてのGitLabインストレーションに対して,適用が強く推奨される。エンジニアリング担当副社長のStan Hu氏に話を聞いた。

  • GitLabとDigitalOcean, オープンソースコミュニティにGitLab CIを無償で提供

    Gitをベースにコード管理と継続的インテグレーションのプラットフォームを開発するGitLabと,Y Combinatorの出資するクラウドプラットフォームプロバイダのDigitalOceanが,オープンソースコミュニティに継続的インテグレーションを無償で提供するクラウドサービスで提携した。

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