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「恩返し」の文化

InfoQは、単に名前を登録するだけのオンラインディレクトリをはるかに超えた、活発な交流の場です。InfoQは、生きたコミュニティであり、このサイトの存在を支える人々、すなわちInfoQのエディターによって、積極的に運営されています。ソフトウェアと革新的テクノロジーに対する強い熱意を背景として、InfoQのエディターは、コミュニティに「恩返し」するために、またソフトウェア開発の人間的側面を応援する努力の一環として、それぞれの経験をすべての読者と共有しようとています。


なぜソフトウェアエンジニアはInfoQのために執筆するのか

「私がInfoQのために物を書く理由は、InfoQのおかげで、優れた最新のテクノロジーの成果についての知識を常に更新することができるからです。実現可能性のあるニュース記事に絶えず触れることは、開発の世界で何が進行しているかを知る優れた方法です。自分が興味を持っているテーマを選んでそれについて書く機会を持つことを、私はとても大切にしています。それだけでなく、私のライティングのスキルも向上してきました。なぜなら、InfoQには私が書く記事を編集して改善してくれる、ワールドクラスのエディターがいるからです。 最後の点として、InfoQは、Q&Aを通じて、最先端のソフトウェア制作者と結び付く手段を提供してくれます。テクノロジーライター志願者には、InfoQが提供するこのような機会を是非とも活用するようにお勧めしたいと思います」

Matt RaibleJavaチャンピオン、JHipsterミニブックの著者、Oktaのデベロッパーアドボケイト

私の現在の雇用主から、InfoQへの執筆を含めて、社外的な活動の多くを止めるように言われてしまいました...。この会社に残って執筆/トレーニング/講演などの社外活動を中止することも可能ですが、それでは不本意な犠牲を払うことになると感じました。私がテクノロジストとして成長できたのは、InfoQやその他の社外活動のためにリサーチを実行してきたおかげです。InfoQのために執筆する機会を持つことは1つの特権であると私は考えており、その機会を維持するために転職することになっても決して惜しくはありません!

Richard SeroterPivotal、製品担当シニアディレクター

現在の職に就くとき、私は、InfoQでの作業を絶対に辞める気はないことを雇用主にはっきりと伝えました。この取り組みを諦めてしまうことは想像もできません。その楽しさは何物にも代えがたいのですから!

Jonathan Allenデータエンジニアおよびバックエンドソフトウェアアーキテクト

私は、InfoQでやっていることをとても楽しんでいます! 世界中の人々と一緒に働きながら、そうした人々の発想や経験をInfoQで広くシェアするお手伝いができるのは素晴らしいことです。また、そうした作業は、私自身がソフトウェアの世界で起こっていることを把握するのにも役立っています。

Ben Linders独立コンサルタント、Agile, Lean, Quality & Continuous Improvement

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