InfoQ ホームページ software_development に関するすべてのコンテンツ
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Paul Rayner氏が語る,”DDDとアジャイルは共存できる"
ドメイン駆動設計はアジャイルプラクティスを補完するものであり,'ウォーターフォールアプローチ'の事前設計を避けることが,最悪の方法である"設計しない"設計方法になることの回避を可能にする。
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よいコードを書くために,プログラマは何をすればよいのか
よいコードを書くためには,設計の基本を守り,既存のコードを読むことが必要である – Java ChampionでハイパフォーマンスコンピューティングのスペシャリストであるMartin Thompson氏のことばだ。InfoQは,QCon London 2016で“Engineering You”と題した講演を終えた氏に,ソフトウェア産業が直面する課題は何か,プログラマがそれを克服して優れたソフトウェアエンジニアになるにはどうすればよいのか,などをインタビューした。
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QCon New Yorkまであと3週: 新しいトーク、ポッドキャスト、ワークショップ
6月13日-15日に、5回目を迎えるQCon New Yorkがやってくる。昨年と同じくブルックリンで開かれる。来年はマンハッタンの新しい会場に移る予定だ。
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UI設計 - 外に出てデータを求めよ
Chris Atherton氏がGOTO Berlin 2015カンファレンスで閉会講演を行い,ソフトウェアの設計について語った。講演の中で氏は,ソフトウェアがいかにあるべきかという専門家の意見に頼るよりも,外に出て実際のユーザの声を聞くべきだ,と提案した。InfoQは氏に,ユーザインターフェースの設計とテストについてインタビューした。
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月へ(To the Moon) - 宇宙計画とソフトウェア開発の共通性
Russ Olsen氏がGOTO Berlin 2015カンファレンスで“To the Moon”と題した基調講演を行った。InfoQは氏にインタビューして,期限に間に合わせるためにすべてを同時に実行する方法の問題点,失敗や成功から学ぶということ,ソフトウェア開発において些細なことがいかに命取りになるか,複雑な作業において各詳細に集中して対処するにはどうすればよいか,などを聞いた。
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AtlassianがJIRA 7プラットフォームを3つのスタンドアロンJIRAエディションとして発表
開発とコラボレーションのソフトウェアを開発するAtlassianは、プロジェクトトラッキングアプリケーションのJIRAのバージョン7を、新しい3つのスタンドアロン製品として発表した。JIRA Core、JIRA Software、JIRA Service Deskの3つだ。この3つの製品は共通のプラットホーム上に構築され、非技術者のビジネスチーム、開発チーム、ITやその他のサービスチームが、それぞれのチームのニーズに合うエディションを使えるようにすることで、より良いサービス提供を実現する。
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アジャイルチームとマネージャが協力して障害を排除する
障害はアジャイルチームを苦しめる。障害はチームが解決しなければならない課題だ。マネージャはアジャイルチームが障害を解消するのを、さまざまな方法で支援できる。
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Exercism.ioでプログラムスキルを向上する
Exercism.ioは,フィードバックとディスカッションを通じて,プログラム言語における開発者のクラフトマンシップ向上を支援する。コードを書き,議論することによって,自身の問題解決能力を強化することができるコミュニティとツールである。InfoQでは,Exercismを生み出したKatrina Owen氏と,C++言語トラックで貢献したRichard Thomson氏にインタビューした。
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