InfoQ ホームページ Cloud に関するすべてのコンテンツ
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GoogleがA2バーチャルマシンの一般提供を発表
先頃、Googleは、Compute EngineにNVIDIA Ampere A100 Tensor Core GPUに基づくA2バーチャルマシン (VM) の一般提供を発表した。同社によれば、A2 VMにより、顧客はNVIDIA CUDA対応の機械学習 (ML) とハイパフォーマンスコンピューティング (HPC) のスケールアウトおよびスケールアップワークロードを低コストで効率的に実行できるようになる。
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GoogleがポイントインタイムリカバリでCloud Spannerを強化
Googleは最近、偶発的なデータの損失や破損からの保護を目的としたCloud Spannerデータベースのポイントインタイムリカバリ機能をリリースした。この新しいポイントインタイムリカバリ(PITR)機能は、データリカバリプロセスをよりきめ細かく制御できるようにすることを目的としている。
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Cloudflareが新しいWebアプリケーションファイアウォール(WAF)を発表
Cloudflareは先頃、新しいWebアプリケーションファイアウォール(WAF)を紹介した。最新のエンジンはRustで記述され、より優れたパフォーマンスと他のCloudflare製品との統合が提供されている。
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Consul-Terraform-Syncでネットワーク共通タスクの自動化が可能に
HashiCorpのConsul-Terraform-Sync(CTS)の一般提供が開始された。CTSでは、Consulに追加や削除が可能なサービスの形式で動作するTerraformモジュールとして、タスクを定義することが可能になる。CTSはNetwork Infrastructure Automation(NIA)という、ロードバランサプールやファイアウォールポリシの更新のようなネットワーク"導入後"タスクの自動化に重点を置いたソリューションの一部である。
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Amazon ElasticsearchサービスがAuto-Tuneを導入
Amazonは最近、Amazon Elasticsearch ServiceにおいてAuto-Tune機能を発表した。これは、Elasticsearchクラスタを実行中のワークロードに適応させる閉ループ制御システムである。新しい自動メモリ管理により、ログ分析ワークロードの取り込みスループットが向上し、検索クエリのテールレイテンシが短縮する。
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GoogleがNetwork Connectivity Centerの公開プレビュー版を発表
最近、GoogleはNetwork Connectivity Centerのプレビュー版を発表した。これはGoogle Cloudのネットワーク接続管理のための新しいサービスである。Google Cloud Platform(GCP)のネットワークサービスを使用すると、企業は1か所からオンプレミスとクラウドの異種のネットワークを作成、接続、管理できる。
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AmazonがS3 Object Lambdaを発表
Amazonは先頃、S3 Object Lambdaを発表した。これは、カスタマイズされたコードを追加し、アプリケーションに返す前にS3のデータを処理する新しいサーバレス機能だ。S3 Object LambdaはS3 GETリクエストを処理し、AWS Lambda関数を使用してデータがオブジェクトストレージから取得されるときにデータを修正する。
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Q&A with William Denniss Regarding Google Kubernetes Engine Autopilot Mode
GoogleのプロダクトマネージャであるWilliam Denniss氏に、Google Kubernetes Engineの自動操作(hand-off operation)モードについて聞いた。
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GitHubのプッシュ障害をほぼゼロにしたProject Cyclop
GitHubは数ヶ月前、時折発生していたプッシュ障害の原因を特定し、修正方法を確認するために、Project Cyclopを立ち上げた。その結果、原因がひとつではないことが明らかになったが、慎重な分析の成果として、GitHubによれば、プッシュトラフィックを最低でも1桁改善する変更がいくつか確認された。
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MicrosoftがパブリックプレビューでAzure Monitor SQL Insights for Azure SQLを発表
先頃、MicrosoftはパブリックプレビューでAzure Monitor SQL Insights for Azure SQLを発表した。このプレビューにより、顧客はテレメトリの収集、分析、および豊富なカスタム視覚化のための柔軟なキャンバスが得られる。
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Grafanaで、マネージドな可観測性スタックにエンタープライズログを加わる
Grafana Labsは最近、商用の可観測性プラットフォームであるGrafana Enterprise Stack向けに新しいログ集約モジュールをリリースした。Grafana Enterprise Logsは、アプリケーションやその他のコンポーネントからログを取り込んで保存する。Grafana Enterprise Stackの他のコンポーネントでモジュールを使用する場合、ユーザはダッシュボードを構成して、メトリックと共にログデータを表示できる。
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node.JS 14および.Net5のAzure Functionsサポートが一般向け提供へ
Microsoftは最近、Azure Functionsを提供するFunction as a Service(FaaS)がNode.js 14と.NET 5をサポートすることを発表した。開発者は最新の長期サポート(LTS)バージョンのNode.jsと最新バージョンの.NETを活用したファンクションアプリケーションを開発およびデプロイできるようになる。
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IBMの将来的な暗号化テクノロジの柱
先日のウェビナでIBMは、機密暗号化、量子安全暗号化、完全準同型暗号化など、同社が開発を手掛ける暗号化技術に関する最新情報を取りまとめて報告した。
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Amazon Redshiftデータ共有が一般向け提供へ
Amazonは最近、Amazon Redshiftデータ共有機能の一般向け提供を発表した。これは、Amazon Redshiftクラスタ間でライブデータを共有するためのものである。これにより、単一のデータウェアハウスクラスタをマルチクラスタデプロイに使用し、データをコピーまたは移動することなく即座に共有できる。
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Amazon Redshiftのクロスデータベースクエリとデータ共有がGAに
Amazon Redshiftのユーザは、クロスデータベースクエリを実行し、Redshiftクラスタ間でデータを共有できるようになった。これは、AWSがこれらの拡張機能を一般ユーザ向けにリリースしたことによる。