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  • Xamarin.Formsがオープンソース化

    Microsoftは.NETソフトウェアプラットフォームを引き続き拡大するため、Xamarin.FormsをMITライセンスのオープンソースプロジェクトとしてリリースした。またVisual Studioユーザーは、Visual Studio内で簡単にiOSデバイスの開発を行えるようになる。

  • SQL ServerでNoSQLスタイルのメモリ最適化テーブルが使用可能に

    SQL Server 2016のメモリ最適化テーブルでは,NoSQLスタイルの設計で多用される大規模なドキュメントの操作が可能になるなど,多くの制限が廃止されている。

  • Apple、すべての新規watchOSアプリの申請にwatchOS 2を要求

    2016年6月1日以後、新規watchOSアプリの申請はwatchOS 2 SDK以降でビルドされたネイティブアプリでなければならない、とAppleが発表した。さらに、AppleはApp Storeのレビューガイドラインを更新した

  • Atlassian Bamboo 5.11で大規模な継続的インテグレーションが可能に

    JIRAやConfluenceなど開発ツールを手掛けるAtlassianが,継続的デリバリツールBambooのバージョン5.11をリリースした。チームのスケールアップやコラボレーションに有用な新機能を多数備えている。今回のリリースで注目されるのは,エラスティックビルドエージェントの最大数が100から250に拡張されたことだ。

  • Microsoft Wordのマクロを以下にしてNodeに置き換えたか

    Wordの拡張機能といえばBASICであった。今、言語はJavaScript、プラットフォームはNodeが選択された。

  • .NETの未来にはオープンソース化されたMonoも含まれる

    Buildの2日目、MicrosoftのScott Hunter氏とScott Hanselman氏は同社の統合.NETライブラリの計画を説明した。計画の一部としてMonoはMITオープンソースライブラリに変更された。

  • Win32からWindows 10への道

    MicrosoftがWindows 10で直面している課題のひとつは、同社が自身の大きな成功による従来型のWin32アプリケーションの巨大ライブラリの構築である。今日、BuildにおいてMicrosoftはWin32ベースのアプリケーションを容易に移植できる新しいツールを公開した。

  • C++開発者がVS2015を使うべき6つの理由

    本日のBuildにおいて,C++開発者にとって便利なVS2015の新機能を論議するプレゼンテーション “6 Reasons Move your C++ code to VS2015”が行われた。VS2015は2015年7月の最初のリリースから改良が続けられており,ターゲットとするプラットフォームに関係なく,C++開発者を魅了するに違いない新機能をいくつも備えている。

  • SQL Serverのサービスルールが変更された

    MicrosoftがSQL Serverのサポートポリシを大幅に変更した。これまでのポリシは,基本的には“問題があってもサービスパックまで待つ”というものだった。今後は開発者に対して,累積的なアップデートの積極的な適用を求めていく。

  • VersionOneが第10回のState of Agile年次調査結果をリリース

    VesionOneが第10回のState of Agile年次調査結果をリリースした。世界各国からの3,800件を越える回答を元にした調査結果は,アジャイルメソッドが具体的なメリットを提供していること,ソフトウェア開発の既定のメソッドとして着実に浸透していること,ソフトウェア以外の領域にも拡大し始めていること,などを示している。

  • セキュリティとWPFを重視した.NET 4.6.2プレビュー版

    多くの注目が.NETコアに集まる中,本来の.NETフレームワークも開発が続けられている。先日プレビュー版がリリースされたバージョン4.6.2での主な注目点は,セキュリティとWinForms/WPF関連の機能にある。

  • Microsoft Build 2016 - 2日目キーノートの振り返り

    サンフランシスコの Moscone Center にて、Microsoft の開発者向け年次カンファレンスである Build は今日も続けられた。Microsoft が発表した Cloud 計画、Xamarin 買収のなりゆき、Office 365 について、InfoQ のカバー範囲を読み解いていく。

  • JetBrainsがIntelliJ IDEA 2016.1をリリース

    JetBrainsは,同社の人気製品であるIDEの最新バージョンとなるIntelliJ IDEA 2016.1をリリースした。このバージョンでは多言語開発者が想定されているらしく,多くの言語やテクノロジを対象としたさまざまな拡張が実施された。しかし,最も注目すべき拡張の対象はやはりJavaで,特にJava 8をフル活用するための支援が目標とされている。

  • LinuxとMac OS XでF#をはじめる

    .NET Coreの登場により、Windowsと同レベルのサポートで、F#プログラムをLinuxとMac OS Xでビルドして実行できるようになる。MicrosoftでF#のプログラムマネージャーを務めるDavid Stephens氏が、Build 2016で.Net CoreでF#をはじめる方法について説明した。

  • Microsoft、React NativeのUWP対応をサポート、VS Codeにツールを追加

    React Nativeの次のターゲットプラットフォームはUWP(Universal Windows Platform)になると、MicrosoftとFacebookが発表した。また、開発者がWindowsでReact Nativeアプリを構築するのを助けるため、MicrosoftはVisual Studio CodeのためのReact Nativeエクステンションもリリースした。

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