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  • 調査により,開発者の主な収入源がクラウドであることが明らかに

    VisionMobileは,“Developer Economics: State of the Developer Nation Q3 2015”と題した調査結果を発表した。その内容からは,開発者の大半が若い男性であること,デスクトップはWindowsが主流でブラウザがそれに続いていること,開発者は自身のコードを主にプライベートクラウドに保管しており,収入の大半をクラウドサービスから得ていること,などが分かる。

  • Windows Server 2008と2012がGCEで提供開始

    1年以上のベータテストを終えて,Googleは,同社Computer Engine(GCE)上で動作するWindows Serverの一般提供を開始した。サポート対象はWindows Server 2008 R2と2012 R2 Datacenter Editionの2つだが,Windows Server 2016とNanoも将来的に追加サポートされる予定だ。

  • AndroidとFire OSのクラウドテストを可能にするAWS Device Farm

    Amazonは,AndroidとFire OSのエコシステムをターゲットとした,モバイルテストファームのAWS Device Farmを新たに導入する。Amazonによれば,200を越えて拡張を続けるユニークな環境のコレクションと,主要な自動テストフレームワークおよびCIシステムとのインテグレーションを提供するサービスだ。

  • Qt 5.5が新しいGLモジュールを追加,クロスプラットフォームサポートを改善

    Qt 5.4のリリースからわずか6ヶ月で,Qt 5.5が,ほぼ1,500件に及ぶ報告済バグの修正と新機能を追加した。Windows 10にも予定どおり対応し,LinuxとOS Xとの互換性も改善されている。

  • AmazonがAndroidおよびiOS対応のCloud Drive SDKをリリース

    Amazonの新しいSDKによってAndroidおよびiOS開発者は,自身のアプリでAmazon Cloud Driveをサポート可能になる – こう語るのは,AmazonのプリンシパルエバンジェリストであるDavid Isbitski氏だ。

  • GoogleがCSS、HTML、JavaScriptにマテリアルデザインを導入

    Google マテリアルデザインライト (MDL) は、ウェブサイトでマテリアルデザインのルック&フィールを利用できるようにするものだ。マテリアルデザインは、Android標準のビジュアル言語であり、Googleによるとクロスプラットフォームでの利用が可能だ。

  • AmazonがAndroidおよびiOS対応のCloud Drive SDKをリリース

    Amazonの新しいSDKによってAndroidおよびiOS開発者は,自身のアプリでAmazon Cloud Driveをサポート可能になる – こう語るのは,AmazonのプリンシパルエバンジェリストであるDavid Isbitski氏だ。

  • FacebookのMomentsアプリがクロスプラットフォーム開発をC++で実現

    Facebookの最新アプリのひとつであるMomentsでは,iOSとAndroidでビジネスロジックを共用するためにC++を使用した – 同社エンジニアのAshwin Bharambe, Zack Gomez, Will Ruben各氏は,このように説明している。ここではFacebookの技術者たちによる選択の根拠と,その成果を検証する。

  • Kotlinは次世代アンドロイド開発言語になれるのか

    2010年に始まったJavaをめぐるオラクルとグーグルの間の戦争が、オラクルの勝利で終わる可能性が高くなった。 1審で陪審員の判決をひっくり返してまで、グーグルの手を上げてくれた裁判所は、2​​審では、オラクルの手をあげた後、29日、米最高裁が控訴を棄却したためである。 グーグルがこのままJavaをアンドロイドの開発言語として使うとアンドロイドスマホメーカーは今後莫大なロイヤリティをオラクルに支給しなければならない状況なのでグーグルが今後のアンドロイド開発言語としてJavaを排除し、新しい言語を導入する可能性が高まった。 こんな中でアンドロイドの開発言語として注目されているのが、アンドロイドのSwiftとも呼ばれるKotlinである。

  • Google、Android Eclipseツールのサポートを終了

    GoogleがEclipseベースのAndroid開発ツールを今年末までで終了することを発表した。

  • NPM 3 Betaは、Windowsユーザーによいニュースをもたらす

    インストーラーのほとんどすべてを書き直して、Windows上のNode.jsの実行にいいニュースをもたらしたnpm 3.0がリリースされた。 リリースの発表においてRebecca Turner氏は、 npmチームは、3.0ベータのリリースは"喜びと誇り" であり、彼らは"可能な限り迅速に製品準備ができるためにnpmユーザーコミュニティの作業を楽しみにしている。"と話した。

  • Apple、Appleアナリティクスに新しい指標と機能を追加

    Appleは開発者向けメーリングリストにおいて、先ごろローンチしたAppアナリティクスにクラッシュ数、有料ユーザ、割合に関する情報を得るための新機能を追加することを発表した。これら新機能はWWDC 2015において詳しく紹介されている。

  • Androidアプリのパフォーマンス改善

    モバイルアプリにとってパフォーマンスは重要だ。GoogleはAndroidアプリのパフォーマンスを改善するためのトレーニング教材を多数提供している。

  • Swiftにおけるプロトコル指向プログラミング

    WWDCにて、C++/Boostで知られ、現在はAppleでSwift Standard Libraryグループのリーダを務めるDave Abrahams氏が、Swiftをプロトコル指向言語として紹介し、プロトコルがコード改善にど���使えるのか説明した。

  • 新機能,新APIなどを加えたGoogle Play Services 7.5

    先回のGoogle I/O Developer Conferenceで,Googleは,Google Play Service 7.5のロールアウトを発表した。Smart Lock for Passwords と Instance ID,Google Cloud Messaging,Google Castなどの新機能を提供するとともに,Android Wearデバイス上でGoogle Maps APIをサポートする。

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