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  • MicrosoftがIoT Edgeの公開プレビュー版を発表

    先日のConnect();カンファレンスでMicrosoftは、IoT Gateway Software Development Kit (SDK)の新バージョンを“IoT Edge”という名称で発表した。IoTのシナリオにエッジコンピューティングを実現するためのSDKだ。

  • AWS re:Invent第2日基調講演 - Alexa for Business、Cloud 9 IDE、AWS Lambdaの拡張

    ラスベガスで開催されたAWS re:invent 2017カンファレンスの2日目の基調講演では、Amazon CTOのWerner Vogels氏が新製品のリリースをいくつか発表した。Alexa for Business、AWS Cloud 9、トラフィックシフトや利用可能RAMの倍増といったAWS Lambdaサービスの拡張、.NET Core 2およびGo言語サポートの事前発表などがその内容である。

  • AWS re:Invent 2017で発表された新サービス - マネージドKubernetes、サーバレスRDBMS、DynamoDBグローバルテーブル

    米国ラスベガスで開催されたAWS re:invent 2017で、いくつかの新しいコンピューティングおよびストレージ機能が発表された。フルマネージドKubernetesサービスのAWS EKS、マネージングサービスなしでコンテナを実行するサービスのAWS Fargate、Amazon Aurora Multi-Master、Amazon Aurora Serverless、DynamoDB Global Tablesとオンデマンドバックアップ、フルマネージドなグラフデータベースのAmazon Neptuneなどだ。

  • プロダクトベースおよびプロジェクトベースの資金調達を比較する

    プロダクトベースおよびプロジェクトベースの資金調達に関する、ThoughtWorksのSrian Narayan氏、"Lean UX"の著者であるJeff Gothelf氏、Leon Tranter氏の最近の考察を検証する。

  • HashiCorp Sentinelで"ポリシ・アズ・コード"を実現する

    HashiCorpがSentinelをリリースした。同社エンタープライズ製品に統合するための、組み込み用“ポリシ・アズ・コード”製品だ。インフラストラクチャ・アズ・コードなどのHashiCorpプラットフォームツールと組み合わせることで、組織や法令、あるいはセキュリティに関するポリシの自動監査や強制の可能な、“詳細かつロジックベースのポリシ定義”を実現する。

  • GitHubによる2018年の最もホットな技術トレンド

    データ、ワークフロー統合、オープンソースツールが、2018年に企業が成功する鍵を握るトレンドの1つだ、GitHubの技術担当シニアバイスプレジデントであるJason Warner氏は語る。

  • IntelliJ IDEA 2017.3リリース

    JetBrainsが旗艦製品であるIntelliJ IDEAのバージョン2017.3をリリースした。Java、Java EE 8、Spring Boot、Kotlin、Dockerのサポート強化など新しい機能を追加している。バージョン2017.2のリリースから3ヵ月後の最新リリースだ。このリリースまで、JetBrainsはこの最新バージョンのパブリックプレビューを提供し、フィードバックとバグレポートを求めた。

  • サービス指向開発 - Rafael Schloming氏がマイクロサービス構築から学んだこと

    QCon San FranciscoでRafael Schloming氏が“Service OrientedDevelopment”と題して講演し、マイクロサービスに移行する組織はシステムアーキテクチャだけでなく、自らのモノリシックな開発プロセスを分解する方法も探さなくてはならない、と主張した。新たに設立するマイクロサービスチームを社内的な“スピンオフ”のように扱うことで、境界が形成され、自己完結と自立の精神が育まれることになる。

  • マイクロサービスに影響するSOA遺産について

    SOAの遺産はマイクロサービスアーキテクチャのアプローチや設計、テクノロジの選択、さらには組織的側面にも影響を与えている – 先日のMicroservices Conference µCon London 2017で、Tareq Abedrabbo氏はこのように主張した。氏が経験したひとつの例は、エンタープライズアーキテクトと開発者とを、今もなお多くの企業が区別していることである。

  • IBMがKubernetsとCloud Foundryを使用したハイブリッドクラウドコンピューティングプラットフォームのIBM Cloud Privateをリリース

    IBMはIBM Cloud Privateをリリースした。パブリッククラウドと同等のクラウド機能を、企業がオンプレミスで構築可能なように設計されたプラットフォームである。“クラウドネイティブ”なアプリケーション開発を促進し、WebSphere Liberty、Db2、MQといったIBMテクノロジ上で動作する既存アプリケーションの最新化サポートを目標とする。

  • MicroProfile 1.2の最新情報

    EclipseファウンデーションはMicroProfileのバージョン1.2をリリースした。このリリースでマイクロサービス間のコミュニケーション改善、システム障害への返答、JSON Web Toolkit (JWT)といった新しいAPIを追加した。IBM所属でCDIとMicroProfileの開発リードであるEmily Jiang氏と、Payara所属でJavaミドルウェアのコンサルタントであるMichael Croft氏は、InfoQにこの最新リリースについて語った。

  • 2018年の第1回QCon.aiのトラックが発表される

    QCon.aiが2018年のトラックを発表した。

  • Microsoft が Azure Reserved VM Instances の一般利用開始を発表

    11月16日、 Microsoft は Azure Reserved Virtual Machine (VM) Instances (RIs) を全世界の顧客が利用できるようにした。これにより VM を単年、あるいは3年間予約でき、利用した分だけ支払うよりも最大 72% のコスト削減となる。Windows Server の利用者は、 Azure RI と Azure Hybrid Benefits を組み合わせることでさらにコストを削減できる。

  • イベントはいかに現代のシステムを変えたか - Jonas Boner氏の講演より

    Jonas Boner氏がイベント駆動サービスについて講演し、イベント駆動アーキテクチャ(EDA)とイベントストリーム処理(ESP)テクノロジが、分散システムを基盤とする現代的なアプリケーション設計において果たす役割について説明した。講演は先日のReactive Summit 2017カンファレンスで行われた。

  • Android Architecture Components 1.0 リリース - Lifecycle、LiveData、ViewModel、Room

    Googleは、“堅牢でテスト性とメンテナンス性に優れたアプリ”を設計するためのライブラリのコレクションであるAndroid Architecture Components 1.0を公開した。現時点のコンポーネントはLiftecycle、LiveData、ViewModel、Roomだが、その他も準備中だ。

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