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現場で使えるドメイン駆動設計 : 和智 右桂 氏
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| 作者: InfoQ Japan 編集部 フォローする 0 人のフォロワー 投稿日 2012年10月11日 |
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50:13

概要
講演タイトル:<br> 現場で使えるドメイン駆動設計<br> <br> 概要:<br> ドメイン駆動設計の日本語版が出版され、著者であるEric Evans氏が来日してから一年が経ちました。 日本語版も順調に増刷が進み、現在は第三刷となっています。こうした状況を鑑みると、知識としてはだいぶ身近なものになってきたと言えるのではないかと思います。その反面、実際の開発に取り入れるのはなかなか難易度が高く、興味はあるけれど実践したことはないという方は多いのではないでしょか。こうした状況を踏まえ、ドメイン駆動設計とは何か、SIでフツウに行われている開発とはどう違うのかという議論から始め、SIの現場でどう活かせるのかについて実際の経験を踏まえて解説していきます。

バイオグラフィ

グロースエクスパートナーズ株式会社
ITアーキテクト

思想系プログラマ。ソフトハウス、大手SIerを経て現職。2008年から2009年にかけて、DDD読書会(JavaEE勉強会)にて、Eric Evans氏の『Domain Driven Design』を学ぶ。その後DDD日本語版の翻訳を行った。訳書に、『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』(翔泳社、共訳)、『継続的デリバリー』(アスキー・メディアワークス、共訳)がある。

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