InfoQ ホームページ QCon に関するすべてのコンテンツ
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QCon New York 2015(6月8-12日)のトラックテーマ発表
第4回QCon New York(6月8-12日)の15のトラックテーマが決定した。現代コンピュータサイエンス,モバイル,不正検出,データストリーミング,マイクロサービス,Java最新テクノロジ,機械学習,いつも疑問に思うアーキテクチャ,などだ。1月17日までに登録して,700ドルのディスカウントを手に入れよう。
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QCon London 2015: GoogleとNetflixによる基調講演が決定,チュートリアルの一覧も(2015年3月2-6日)
Googleの主席ソフトウェアエンジニアであるJohn Wilkes氏と,Netflixでインサイトエンジニアリングマネージャを務めるRoy Rapoport氏が,第9回QCon London(2015年3月2-6日)の基調講演を行うことが決定した。19のトラックで構成されるカンファレンスの,4つの基調講演,100名中65名の講演者,13のチュートリアルがこれで決定したことになる。1月26日までの登録には,290ユーロのディスカウントもある。
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QCon San Franciscoアップデート(2014/11/3-7): トラック発表、参加登録875%アップ
今回で8回目を迎えるQCon San Francisco (2014/11/3-5)のトラックのトピックスが確定した。参加登録(過去4年完売している)は昨年同時期に比べて875%アップしている。7月26日までに参加登録すれば$700の割引がある。
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IBMのNick O'Leary氏がNode-REDで「モノのインターネット」をデモ
Nick O'Leary氏は先回のQCon Londonで,モノのインターネット(Internet of Things / IoT)に注目したオープンソースプロジェクトのNode-REDを発表した。IBMのEmerging Technologyチームが開発したこのプロジェクトは,"ハードウェアデバイス,API,オンラインサービスが画期的な方法で結合された"仮想環境をブラウザ上で実現する。
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QCon San Francisco 2014 (11/3-7) 参加登録開始、プレゼンテーション・トップ10
QCon San Francisco 2014 (11/3-7)の参加登録が始まった。このThe Hyatt Regency San Franciscoで開催されるイベントは今回で8回目を迎え、100名の講演者が登壇し、15のトラックが行われ、さまざまな人脈作りの機会を提供する。6月21日までに参加登録すれば、$800のディスカウントが受けられる。
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QCon New York 開催まであと3週間
3年目の開催となるQCon New Yorkは企業向けソフトウエアの上級開発者、技術チームのリーダー、アーキテクト、ソフトウエアエンジニア、プロジェクトマネージャ向けのイベントだ。参加を考えているなら、私たちが主催するイベントの中でも最高のカンファレンスにまだ出席できる可能性がある。開催まであと4週間を切った。参加受付中だ。
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QCon New Yorkアップデート: 60/100スピーカー; NetflixのGilad Bracha氏のキーノートが確認された(2014年6月11日-13日)
Java仕様の共同著者Gilad Bracha氏とNetflixのエンジニアリング担当ディレクターDianne Marsh氏は、3年目のQCon New York (2014年6月11日-13日)のキーノート スピ��カーとして確認された。チュートリアルスケジュールは確定しており、予備カンファレンスのスケジュールは公開されている。新しいスピーカーは日々カンファレンスのWebサイトに追加されており、60/100以上のスピーカーはすでに確認されている
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QCon Tokyo 2014 【ビッグデータ/分散処理】 トラックのご紹介
QCon Tokyoは、最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ「InfoQ」が主催する、エンジニアによるエンジニアのためのワールドワイド カンファレンスです。昨年に引き続き注目されている「ビッグデータ/分散処理」について、今年もカテゴリが設定されています。 分散処理技術については、ビッグデータのニーズとともにどんどん進化しています。本トラックでは分散処理技術の最新情報について、事例を交え紹介していきます。
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QCon Tokyo 2014 【モバイル/HTML5】 トラックのご紹介
QCon Tokyo 2014は、昨年に引き続き「モバイル/HTML5」トラックが設けられ、本年度も選りすぐりのセッションを用意しています。 昨今のHTML5/CSS/JavaScriptに基づくクライアントプログラミングでは、製作するコンテンツの狙いを実現する為の極めて高いクオリティが求められるようになってきました。 それらを実現するポイントは、 ①HTML/CSSが正しく設計された拡張性/保守性に優れたコンテンツ ②マルチスクリーン対応をする際に利用者に対して効果的なコンテンツ ③コンテンツにとって最適なアーキテクチャ(構造) の3つです。 今回の「モバイル/HTML5」トラックでは、それぞれのセッションにおいて、上記の課題について考えてゆきたい、と思います。
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QCon Tokyo 2014 【組込み系/モノづくり】 トラックのご紹介
QCon Tokyoのカテゴリのひとつとして「組込み系/モノづくり」トラックをご用意しています。 日本のお家芸ともいえる組込み系ソフトウェアの開発にも変革の波が押し寄せています。安くて高機能の家電製品や組込み機器を提供すれば飛ぶようにモノが売れる時代は終わり以下に付加価値を付けモノとサービスと環境の総合的な組合せによって今までにない体験をいかに提供できるか。スピーディなデリバリと意外性、そして充実した使用感が求められるという新しい次元にモノづくりは突入したといえるでしょう。 今年は東大に入学できる人工頭脳・ロボットの研究開発に本気で取り組む新井紀子先生の基調講演をとおして、モノづくりがソフトウェアのみならず数学・論理学・人工知能・ロボット・脳科学・社会学等の総合的な知見を新しい知の体験・革新的なサービスとして組み立て直すという世界的な大きな潮流を感じ取ってもらえればと思います。
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QCon Tokyo 2014 【アジャイル/モデリング】 トラックのご紹介
QCon Tokyoは、最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ「InfoQ」が主催する、エンジニアによるエンジニアのためのワールドワイド カンファレンスです。そのカテゴリのひとつとして「アジャイル/モデリング」カテゴリを設定しています。 アジャイルは単純な「試してみた」という段階から、「そのテクニックを使って何をするか」という段階に移行しています。本トラックでは、その「次」を考えていただけるような内容をご用意しました。グリーとサイバーエージェントという、ゲーム業界の注目会社からの両氏が並び立ち、さらに、DevLOVE主催者の人気セッションもあります。
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QCon Tokyo 2014 【クラウド/DevOps】 トラックのご紹介
QCon Tokyoは、最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ「InfoQ」が主催する、エンジニアによるエンジニアのためのワールドワイド カンファレンスです。 今回のQcon Tokyo 2014 では、クラウド時代の技術動向にこだわって「クラウド/DevOps」カテゴリを設定しています。クラウドが主要なインフラとして台頭する一方、どのように活用してくのか設計、運用時に考慮するべきポイントが多数あります。そこで本トラックでは、クラウドを適切に活用・運用する方法を紹介します。
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Etsyはいかにして1日に50回ものデプロイをしているのか
Daniel Schauenberg氏は先日のQCon Londonで、DevOpsや継続的インテグレーションを実践していることで有名なEtsyは1日に50回ものデプロイをしていると語った。リスクを最小限に抑えながらこのペースの変更を実現するためには、完全に自動化されたデプロイメントパイプライン、徹底的なアプリケーションのモニタリング、IRCベースの共同作業、これらすべてが重要なのだ。Etsyの訪問者数は毎月6千万、月あたりのページビューは15億だ。
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InfoQ主催のカンファレンス QCon Tokyo 開催決定!【早期割引:30日まで!】
今年も4/30(水)にQConTokyo2014を開催します。 今年は広くてアクセスのよい会場でゆったりと1日技術について語り合える場をご提供したいと考えております。
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DevOps CafeポッドキャストがQCon London 2014 DevOpsトラックを紹介
前回のDevOps Cafe Podcats(エピソード47)は,QCon London 2014 DevOpsトラックのプレビューだった。トラックのホストであるManuel Pais, Shane Hasite両氏による各セッションの選択理由の説明に続いて,それぞれの講演者が自身の講演について紹介した。その後は科学的手法の重要性について,あるいはアジャイルの"Done"の定義をDevOpsにどのように適応すべきかなど,さまざまな話題が議論された。