InfoQ ホームページ serverless に関するすべてのコンテンツ
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GoogleがEnterprise APIを発表、”プロダクト殺し”の悪評返上を目指す
Googleは先月、APIの変更や廃止を従来よりも厳密なポリシによって管理するGoogle Entgerprise APIを発表した。Google Cloud、Google Workspace、Google Maps PlatformといったAPIの大部分に対して、今後、Enterprise APIのラベルが適用される予定である。
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Faunaが開発者がデータベースサービスを採用するのを支援するFauna Labsを紹介
Faunaトランザクションデータベースを支える会社は最近、Fauna Labsを発表した。これは、開発者がFaunaをアプリケーションに統合するのに役立つ実験ツールの集合であり、Infrastructure as Codeやシングルサインオンアプリケーションテンプレートなどがある。
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AWSはAWS Step Functionsに新しくWorkflow Studioを導入
先頃、AWSはStep Functionsで提供される新しいWorkflow Studioを導入した。AWSマネジメントコンソールを介して、開発者はビジュアルビルダにアクセスしてStep Functionsワークフローを作成できるようになった。
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LightbendがAkka Serverlessのオープンベータを発表
Lightbendは本日、今年後半に一般提供される、Akka Serverlessオープンベータのローンチを発表した。Akka Serverlessは、クラウドネイティブアプリケーション開発を目的としたPlatform-as-a-Service (PaaS) を提供する。これは、LightbendのAkka Platformテクノロジーに基づいて構築され、既存のサーバーレス製品と同様のモデルを介して提供される。
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Amazon SNS、Amazon Kinesis Data Firehose経由でのメッセージのアーカイブと分析が可能に
Amazon Web Services(AWS)は先頃、Amazon SNSがAmazon Kinesis Data Firehoseサブスクリプションをサポートし、"カスタムコードを書く必要なく[...]データレイク(data lake)、データストア、およびアナリティクスサービス"へのメッセージ送信を可能にすると発表した。新たなイベント送信先が加わることで、サードパーティサービスプロバイダのインテグレーションも容易になる。
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Cloudflareが新しい可観測性インテグレーションによりサーバレスエコシステムを拡大
Cloudflareは最近、同社のサーバレス製品であるWorkers向けの新しい可観測性インテグレーションをいくつか発表した。同社はブログ投稿で、Sentry、New Relic、Datadog、Splunk、Sumologic、Honeycombの6つのベンダーとのインテグレーションについて説明している。新しい機能はWorkersエコシステムを促進するものであり、これらの可観測性ベンダーをすでに使用している企業に対するアピールとなる。
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Google CloudがCloud FunctionsでPHPをサポート
Google Cloudは先頃、Cloud Functions上で動作するPHPの公開プレビューを発表した。このFunctions Framework for PHPはHTTP関数、HTTPイベントへの応答に加えて、Pub/Sub、Cloud Storage、Firestoreといった外部および内部のGoogle Cloudサービスが発行したイベントを処理するCloudEvent関数をサポートする。
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CloudflareがCloudflare Workers Unboundの一般向け提供を発表
最近、CloudflareはCloudflare Workers Unboundの一般向け提供(GA)を発表した。これは、画像処理や複雑なアルゴリズムなど、より長い実行時間を必要とするアプリケーション向けのプラットフォームである。
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AmazonがS3 Object Lambdaを発表
Amazonは先頃、S3 Object Lambdaを発表した。これは、カスタマイズされたコードを追加し、アプリケーションに返す前にS3のデータを処理する新しいサーバレス機能だ。S3 Object LambdaはS3 GETリクエストを処理し、AWS Lambda関数を使用してデータがオブジェクトストレージから取得されるときにデータを修正する。
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.NETニュース総まとめ - 2021年3月29日週
3月最後の週の.NETコミュニティはProject Reunion 0.5、Dapr 1.1などがリリースされかなり激しかった。InfoQは、2021年3月29日の週の、これらと.NETエコシステムのいくつかの小さなストーリーを調査した。
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DropboxがマネージドサービスオーケストレーションプラットフォームのAtlasを公開
先日のブログ記事でDropboxが公開したAtlasは、サービス指向アーキテクチャのさまざまなメリットを提供すると同時に、サービスを所有する運用コストを最小限にすることを目的とするプラットフォームである。その目標は、小規模かつ自己完結型の機能をサポートすることによって、容量計画や警告のセットアップといった、本格的なサービスを管理するオーバーヘッドからプロダクトチームを救済することにある。
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AWS Lambdaを使ったサーバレスReactアプリケーション
AWSのソリューションアーキテクトであるRoman Boiko氏は、先頃、Amazon Web Servicesを利用してReactアプリケーションをクラウドまたはエッジにデプロイするための3つのシナリオを公開した。シナリオは、Amazon S3、Amazon CloudFront、Amazon API Gateway、AWS Lambda、およびLambda@Edgeを使用した完全なサーバレス実装だ。
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Google CloudがCloud FunctionsでRubyをサポート
Google Cloudは最近、Ruby on Cloud Functionsの公開プレビュー版を発表した。Ruby用のオープンソース関数フレームワークは、HTTP関数とCloudEvent関数をサポートしている。
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AWS Step Functionsに同期Expressワークフローが追加
Amazon Web Services(AWS)は先頃、"Webベースのアプリケーション構築と、短時間動作する多数のマイクロサービスのオーケストレーションを容易にする"ために、同期(synchronous)ExpressワークフローをサポートするAWS Step Functionsを発表した。これにより、最大実行時間が5分に制限され、費用対効果とパフォーマンスに優れたワークフロータイプであるExpressワークフローを、Amazon API Gatewayから、あるいはAPIを通じて直接、同期的に起動することが可能になる。
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GoogleがWebSocket、HTTP/2、gRPC双方向ストリーム向けのCloud Runサービスサポートをアップデート
Cloud Runはマネージドコンピューティングプラットフォームである。これにより開発者はWebリクエストまたはPub/Subイベントを介して呼び出し可能なステートレスコンテナーを実行できるようになる。サーバーレスであるため、すべてのインフラストラクチャ管理が抽象化され、開発者はアプリケーションの構築により集中できるようになる。