トップスポーツチームの監督に教わる秘訣
この論文では、氏が発見した原則を要約し、その原則をいかにしてソフトウェア開発に応用するかを説明します。
作者 田島 一輝 投稿日 2008年6月24日 午後7時0分
コンポーネントスクエアにて、IT技術情報サイト「InfoQ Japan」を立ち上げてから半年が経ちました。おかげさまでアクセス数も順調に伸びてきております。これもひとえに読者の皆様、および関係者の皆様のおかげです。ありがとうございます。
これに伴い運営業務が増加してきたため、「InfoQ Japan」の運営スタッフを募集いたします。
「InfoQ Japan」は「最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ」という特徴を持っています。この最新技術や情報は日本国内の情報だけではありません。我々が読者の皆様へ発信する情報のソース元としては、英語圏のみならず、今後は世界中から有益な情報を集め、そして皆様に発信していきます。
また、日本の有益な情報を世界各国へ発信していくことも行う予定です。
これを行うためには、世界各国に散らばっている人々とビジネスコミュニケーションを取りながら進めていきます。
また、まだまだ我々の事業は始まったばかりで、これからいろいろな新しいことを立ち上げる予定です。そして、今まで行っていることを修正していくこともあるかもしれません。スタッフは非常に少なく、一人で何役もこなさなければいけないこともあります。しかしながら、これらを行った結果得られるものは、非常に濃いものになるはずです。
いろいろな物事にチャレンジし、ダイナミックに周りが変化していく、その中心地に自身を置くことが出来、しかも自身で主体的に進めていくことができるのです。
ゴールは決まっていなく、また前例もありません。仕事を進めていく上で必要なスキルは後で覚えることが出来ます。ただ、その中で常に持っていなければならないもの、それは「InfoQ Japanをよりよくしていこう」という「高い志」です。
このような職場で、ご自身のスキルアップをしてみませんか?
興味のある方はお気軽にお問い合わせ、ご応募ください。
お会い出来る日を楽しみにしています。
InfoQ Japan チーフエディタ 田島 一輝(たじま かずてる)
以下に募集要項を記します。
| 業務内容 | IT技術情報サイト「InfoQ Japan」の運営
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| 必要な能力 |
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| その他 | ※上記の業務に関する経験をお持ちの方、あるいはそれに準ずる知識を有する方を歓迎いたします。 |
| 人数 | 1名 |
| 給与 | 経験・能力・技術などを考慮し、優遇いたします |
| 待遇 | 年俸制(月給、賞与(年2回)の分割支給)、各種社会保険完備 |
| 休日・休暇 | 週休二日制(土、日)、祝日、年末年始、年次有給休暇等 |
| 勤務時間 | 標準就業時間/9時15分~18時 |
| 勤務地 | 東京都品川区大井(本社) 最寄り駅:大井町駅(JR京浜東北線、東急大井町線、りんかい線) |
履歴書(写真貼付)および職務経歴書、及び応募動機を下記まで郵送してください。まずはメールでのご相談も大歓迎です!
| 郵送先 |
〒140-0014 東京都品川区大井1-6-3 アゴラ大井町4F |
| お問い合わせ |
E-Mail:job2008 at c-sq.com |
InfoQ Japanはコンポーネントスクエアが運営しています
12/5 CSQ会員限定技術情報交換会にてJCP議長が標準化について語る
セキュアなIT基盤と付帯運用サービス”SecureOnline”
この記事では、私達がどのようにして大規模(240人月、10万行強)でインドとオランダの開発者も参加したスクラム・プロジェクトを成功させたのかを示しています。
Agileカンファレンスに「参加者としてだけでなく、発表者として参加しよう」を掲げたチームgoyattomは、サブミッションを提出し、7つのセッションが日本から選択されました。参加者はカンファレンスで各々の発表や、各セッションへの参加、諸外国のエンジニアとの出会い、ステージ上で DearXPを熱演などの様々な思い出を抱えて、無事日本に戻ってきました。
マイクロソフトのRobert Bellが、SilverlightとJavaを使用したインターオペラビリティのシナリオを紹介し、サンプルコードを例にとってアーキテクチャの手引きを提供します。
Agileカンファレンスに「参加者としてだけでなく、発表者として参加しよう」を掲げたチームgoyattomは、サブミッションを提出し、7つのセッションが日本から選択されました。サブミッションが選択された人、そうでない人も含めて、個々の目的意識の確認、膨大なプログラムから聞きたいセッションの選択、旅行の準備、プレゼンテーションの準備の期間を終えて、無事当日を迎えました。
筆者はアジャイルソフトウェア開発についての年に一度の国際会議であるAgile2008に初めて参加してきました。今年の日本からの参加者の数は14名にも及び、発表者は5名、受け持ったセッションは8つに及び、例年にない活躍を見せました。なぜ今年のAgile2008では、これほど多くの日本人が参加し発表に至ったのか? そのレポートをお届けします。
エスエムジーでは、Java全般を対象にしたトラブルシューティングサービス「JaTS」を提供しています。この記事では、前回に引き続き、JaTSにて蓄積したトラブル事例とその解決ノウハウの一部をお送りしている「Javaトラブルシューティングメールマガジン」(JTSMM)の総集編として、過去2ヶ月のトラブル事例と追加情報をダイジェストとして提供いたします。
この記事では、モデル駆動アプローチがうまく機能しない、または機能しなくなることによって期待した結果が実現できなくなる 8 つの理由について書きたいと思います。
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