InfoQ

InfoQ

News

マイブックマーク

ブックマークするためにログイン または 会員登録 する

ブックマークされました!

ブックマークがエラーになりました。もう一度お願いします。

InfoQ Japan登録者向け QCon Tokyo 2009 割引キャンペーン

作者 中台高宏 投稿日 2009年3月9日

セクション
運用/インフラ,
設計/アーキテクチャ,
プロセス/プラクティス,
デベロップメント,
エンタープライズ・アーキテクチャ
トピック
イベント ,
Architecture ,
.NET ,
SOA ,
Java ,
Agile ,
Ruby ,
InfoQアナウンス
タグ
QCon

InfoQ Japan登録者の皆様のためのQCon Tokyo 2009の割引キャンペーンを開始します。(参考記事) (QCon Tokyo 2009サイト)

QCon Tokyo 2009は、2009年4月9,10日に開催されるInfoQが主催する、技術者のためのカンファレンスです。

InfoQ Japanにご登録の方には、定価30,000円の参加費を27,000円に割引させていただきます。

割引は、QCon Tokyo 2009の申込画面で「キャンペーンコード」を入力していただく事で割引になります。

キャンペーンコードの取得は次の手順になりますので、皆様ご確認の上、お申込ください。

まだInfoQ Japanに登録されていない方:

  1. InfoQ Japanのサイトの「会員登録」をクリックし会員登録してください。
  2. 仮登録完了のメール(件名が「Registration」となっています。)が送信されます。
  3. メールに書かれたURLにアクセスすると登録を完了します。
  4. 登録完了後、登録完了のメール(件名が「Registration」となっています。)が送信されます。
  5. その登録完了のメールに、キャンペーンコードが記載されています

   登録時の注意事項

  • 右上の言語の選択で「日本語」になっているページから申込してください。
  • 言語は「Japanese」を選択してください。地域はJapan以外で問題ありません。
  • メールアドレスがすでに登録されている場合は、後述の手順に従ってください。

 

すでに登録されていてキャンペーンのメールを受け取られてる方:
InfoQにご登録で、言語をJapaneseにし、スポンサーからのメールを受け取るようにされている方には、 割引キャンペーンのメールをすでに送信させていただいています。そのメールに記載のキャンペーンコードをご利用ください。

 

すでに登録されていてキャンペーンのメールを受け取っていない方:
QCon Tokyo 2009 事務局(qcontokyo2009@c-sq.com)へ、すでに登録されているメールアドレスをご連絡ください。登録されている事を確認の上、キャンペーンコードをご連絡いたします。

 

QCon Tokyo 2009では、多くの著名な方に来日いただきます。1日目には講演者の方と議論ができるパーティーも開催しますので、ご参加お待ちしております。

特集コンテンツ一覧

GAE開発の落とし穴

Googleのクラウド環境をつかったGoogle App Engineによる開発するにあたり、初めての試みで苦悩する開発者達の経験をもとに、各開発フェーズにあわせて問題点やどう解決したかをご紹介します

イベントレポート:「Coqチュートリアル#1」

去る1月12日、定理証明支援系ツールCoqの初心者向けチュートリアルが開催さ れた(http://kokucheese.com/event/index/23667/)。今後も2月2日 (http://kokucheese.com/event/index/23744/)、2月9日、2月16日と引き続き開 催されていく予定である。本記事では、開催の様子をレポートする。

Javaの未来についてのNeal Gafter氏とのディスカッション

Choosing Options

Neal Gafter氏はOracleによるJava買収の影響に関する議論、Javaにセグメンテッドスタックやメタオブジェクトプロトコルを追加することについての主張、そしてJavaとC#との比較について話をしてくれた。

Google Dartのエッセンス:アプリケーションの構築、スナップショット、Isolate

GoogleはVMをともなう新しい言語であり、JSコンパイラでもあるDartをプレビューした。 InfoQはDartのアプリの構築に貢献する文法の裏側を探った:スナップショット、Isolate、モジュール方式

CSPベースのモデル検査ツール「Process Analysis Toolkit」

本記事ではCSPベースの「マルチドメイン・モデル検査ツール」である、PAT(Process Analysis Toolkit)について紹介する。モデル検査は、形式手法(Formal Method)という方法論を基礎とする技術であり、複雑さが増大しながらも安全性を求められる、現在のソフトウェア開発の状況に対する処方箋の1つとして注目されている手法である。

Jenkinsによる継続的インテグレーションのススメ(4) ~CloudBeesでJenkinsをサービスとして使う~

前回まで、Jenkinsの幾つかの側面に注目して解説をしてきました。シリーズ最後の今回は、Jenkinsをサービスとして使う方法を紹介します。

書籍『抽象によるソフトウェア設計-Alloyではじめる形式手法-』の紹介

Alloyは、MITにて開発された仕様記述言語であり、ツールによる自動解析を使い、インクリメンタルに形式仕様が書けることが特長である。筆者らはAlloy開発者による、Alloyを使った形式手法入門書を翻訳、今夏にオーム社より刊行した。本記事では、Alloyの簡単な概要と、翻訳書『抽象によるソフトウェア設計』(「Alloy本」)を紹介する。

Windows デバイスで開発するタッチユーザーインターフェイス

スマートフォンを中心としたマルチデバイスにおけるタッチユーザーインターフェイスへの対応は、既に必須の項目となりつつある。本記事では、Windows デバイスにおける UX のベースとなっている「メトロ」というデザイン言語を掘り下げながら、既存環境を意識しつつもどのようにタッチユーザーインターフェイス開発に取り組んでいくべきであるかについて解説していく。