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"YUKATA"から始まるコミュニケーション(Agile2008 ライトニングトークより)

作者 串田 幸江 投稿日 2008年9月4日 午前2時31分

コミュニティ
Agile
トピック
イベント
タグ
Agile2008,
カンファレンス,
日本発記事
概要
カンファレンスでは「浴衣」を着てパーティーに参加したことで、各国の参加者からたくさん声を掛けていただける機会を得ました。 そこで感じたことは、このカンファレンスが人との繋がりを生み出す場所であること、英語圏ではない参加者も、人と繋がるために 言葉の壁を越えて積極的に交流しようとしていること。 民族衣装は自分のアイデンティティを簡単に表現してくれるツールで、それは参加者同士の交流を助けてくれるものでした。 きっとこの交流が、新たなムーブメントをアジア圏の仲間たちにも与えてくれると確信しています。

バイオグラフィ
1990年から中堅SIer企業にて、プラント制御システム開発や組込み系ソフトウェア開発に従事。 2003年から社内のプロセス改善推進に専従。 リーダーの成長に価値を置いた現場改善の支援を進めている。 IPA/SECプロセス改善部会委員 PFP関東スタッフ。

カンファレンスについて
Agile2008は2004年から毎年開催されているアジャイルの世界大会であり(前身のAgile/XP Universeは2001年から)、5日間かけて400以上のセッションがある大規模なイベントです。
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