InfoQ

InfoQ

トピック・タグ別の表示

QConに関するすべてのコンテンツ


QConに関する最新コンテンツ

【QCon Tokyo 2011】技術セッション 太田 禎一 氏

トピック
イベント

アプリケーション開発者にとっては従来のWindows、Mac、Linuxに加えてiOS、Android、Windows Phone 7など今後さらなる台頭が予測される複数のプラットフォームに対応することが求められるようになりますが、その際に頭を悩ませるのが開発工数とQAおよびサポートコストの増大です。 それに対するひとつの答えがHTML5であり、Adobe AIRをはじめとしたクロスプラットフォームなアプリケーション開発ソリューションです。このセッションでは、プラットフォーム分断化がすすむマーケットの現状と、現時点での具体的なソリューション候補、そして今後の展望について考察します。

QConに関するNews

第6回QCon London開催案内: March 5-9, 2012

トピック
アナウンス

QCon London 2012が2012年3月5日から9日まで開催される。現在参加登録を受付中だ(12月16日までは£ 295 割引)。英国において、Java、.NET、HTML5、モバイル、アジャイル、アーキテクチャといったコミュニティで起こっているイノベーションを学べて、ネットワークづくりができ、追い駆けることができるチャンスは、このイベントを除いてほかにはない。

QConSF残り50チケット、GoogleのDartに関するキーノートが追加

トピック
アナウンス

年次で開催されているQCon San Franciscoが今から3週間後に開催される。今年で5回目。登録は現時点で昨年の2倍。残り50チケットなので、参加するには速く登録する必要がある。

QCon Tokyo 2011 早期割引締切迫る!! <3月11日(金)まで>

トピック
マネジメント,
Agile,
Architecture,
SOA,
Ruby,
.NET,
イベント,
Java

最新技術を追い求めるデベロッパのためのワールドワイドカンファレンス「QCon Tokyo 2011」、参加登録費が33%お得な早期割引が今週金曜日に締め切りとなる。 QCon Tokyo 2011 の来場者特典として、参加者の方のうち希望者 "全員" に、「日経コンピュータ」(通常 19,800円)もしくは「日経SYSTEMS」(通常13,800円)の年間購読を無料でプレゼント。 この機会をお見逃しなく。

QConに関するArticle

QCon San Francisco 2008の要点とそこから学んだ教訓

トピック
Agile,
Architecture,
SOA,
Ruby,
.NET,
イベント,
Java

この記事では、QCon San Francisco(2008年11月)の印象とその体験がどのようなものであったかを感じ取っていただけるように、QConについてブログを書いた多くの参加者の視点と見解を紹介します。

QConに関するPresentation

【QCon Tokyo 2011】技術セッション 杉 達也 氏

トピック
イベント

サービスのスケーラビリティと無停止のためのインメモリ技術 どんなシステムでも、パフォーマンスや可用性といったサービス品質を小さな構成で確保することはそれほど難しくありませんが、「品質を落とすことなく」大きく規模を拡張するのは困難で工数のかかる仕事です。これが保証できるなら、設計・実装の工数は大幅に楽になります。高信頼性インメモリグリッドであるOracle Coherence を利用いただいているグローバルのECサービスは、まさにこれを実体験されています。本セッションでは、そうした事例を紹介しながら、その背景にある技術要素を解説します。

【QCon Tokyo 2011】技術セッション 佐々木 陽 氏

トピック
イベント

3Screen + 1CloudでかわるAndroid AndroidとCloudの出現により、3Screen + Cloudをまたいだ情報社会が到来する。 2007年に発表されたスマートフォンでのAndroid、2011年に発表されたAndroid Tablet、そして2011年よりAndroidアプリケーションに対応するGoogle TV、そしてそれらと連携するクラウドサーバ群の最新の構築事例に関して講演します。

【QCon Tokyo 2011】Design&Patterns セッション 井庭 崇 氏

トピック
イベント

自律的な学びのデザインと誘発 ― 学びのパターン・ランゲージ 物事のあり方や技術が日々変化する社会においては、組織も個人も学び続けることが求められます。しかし、どのように学べばよいのか(how to learn)や、学びをどのように支援すればよいのか(how to support for learning)は、必ずしも明らかではありません。 そこで本講演では、パターン・ランゲージの方法を応用した、自律的な学びをデザインするためのパターン・ランゲージ「学習パターン」を紹介します。 自らの向上を目指している方や、場づくり・制度づくりを行なっている方の参加をお待ちしています。

QConに関するInterview

Erich GammaによるJazz、Eclipse、JUnit、そしてデザインパターンに関する議論

トピック
プログラミング,
Architecture,
ユニットテスト,
Artifacts & Tools,
IDE,
Object Oriented Design,
Java,
コラボレーション

このインタビューはQCon ロンドン 2008 でErich Gamma氏と様々なテーマについて議論したものです。議論したテーマは「Jazzプロジェクト」、「Eclipseがなぜ成功しているか」、「Eclipseの厳格なリリーススケジュール」、「JUnit」、「デザインパターン」、「どのようにデザインパターンを見つけるのか」、「デザインパターンとDRY原則について」、「デザインパターンコミュニティ」、「依存性の注入はデザインパターンか、そうではないか」です。(翻訳:近藤 寛喜 - (株)チェンジビジョン)