InfoQ ホームページ API に関するすべてのコンテンツ
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Uber、GraphQLサブスクリプションとKafkaでマイクロサービスを使用したスケーラブルなチャットを構築
Uberは、WAMPプロトコルを使用して構築されたレガシー・アーキテクチャを、GraphQLサブスクリプションを活用した新しいソリューションに置き換えた。新しいアーキテクチャを構築した主な要因は、信頼性、スケーラビリティ、オブザーバビリティ/デバッグ可能性、そして既存のソリューションを維持するチームの能力を妨げている技術的負債にまつわる課題であった。
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Cloudflareが2024年のAPIセキュリティと管理レポートを発表
Cloudflareはこのほど、2024年APIセキュリティと管理レポートを発表した。このレポートでは、シャドーAPIのリスクの増大、もっとも一般的なAPIエラー、さまざまな業界にわたるグローバルなAPIの利用状況について分析している。
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LinkedInがREST+JSONではなくgRPC+Protobufを選んだ理由:Karthik Ramgopal氏とMin Chen氏とのQ&A
LinkedInは、Microservices platformのサービス間通信にProtocol Buffersを使ったgRPCに移行すると発表した。従来は、オープンソースのRest.liフレームワークが主要なシリアライゼーションフォーマットとしてJSONと共に使われていた。
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UberのCheckenvがクロス環境間RPCコールを検知し、データ漏洩を防ぐ
Uberは、リモート・プロシージャ・コール(RPC)を通じて多数のサービスが疎結合に相互作用するマイクロサービス・アーキテクチャの複雑さに対処するため、CheckEnvという新しいツールを開発した。このツールは、データの不整合や予期しない動作などの望ましくない結果につながる可能性がある、本番環境とステージング環境などの異なる環境間をまたぐ RPCコールを迅速に検出し、対処するように設計されている。
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テスラ、サードパーティとの統合のための公式開発者APIを導入
テスラはこのほど、サードパーティ製アプリケーションの統合をサポートする初のAPIドキュメントを公開した。これらのAPIは主に車両管理用に設計されているが、アプリのエコシステム開発の出発点になる可能性があるとして、開発者の関心を集めている。
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Contentsquare、通知配信にマイクロサービスとApache Kafkaを起用
Contentsquareは、プラットフォーム内の多くのユースケースで通知機能を必要としていた。そこで同社は、マイクロサービス・アーキテクチャの一部として、複数のサービスにまたがる汎用的なソリューションを作成。この実装で、開発者はオブザーバビリティを改善し、スケーラビリティの課題を克服する必要があった。
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Azure API Centerがパブリックプレビューに
Microsoftは最近、Azure API Centerのパブリックプレビューを発表した。Azure API Centerとは、Azure API Managementプラットフォームの一部で、ユーザーが全社的なAPIを追跡できる中央ハブとして機能し、APIを簡単に発見、再利用、管理できるものだ。
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安定性とユーザーフレンドリーを両立したUIを作るには
UI構築における重要な課題は、使いやすさと保守性、そして規模や複雑さのバランスを取ることだ。安定し、かつユーザーフレンドリーなUIを作るには、思慮深いコンポーネント設計と一般的な使用経路の理解が必要だ。自動化は、コードベースの効率と一貫性を改善する上で、画期的な変化となりうる。
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Ngrok、無料ユーザー全員に静的ドメインを提供開始
ngrokは、開発者がコーディングやテスト中にローカルサービスをインターネットに公開しやすくするために、ユーザーが時間制限付きのランダムドメインに依存する代わりに、静的ドメインを無料で作成して使用できるようにした。
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LinkedIn、マイクロサービス統合にプロトコルバッファを採用し、レイテンシを最大60%削減
LinkedInは、プラットフォーム全体でマイクロサービス間のデータ交換を効率化するためにProtocol Buffersを採用し、オープンソースのRESTフレームワークであるRest.liと統合した。全社的な展開後、レイテンシを最大60%削減し、同時にリソース利用率も向上した。
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一元化されたAPIディスカバリーとガバナンスを実現するAzure API Centerのプレビュー版
最近の年次Buildカンファレンスで、マイクロソフトはマイクロソフトAzure API Centerのプレビューを紹介した。これは新しい Azure サービスであり、検出、再利用、ガバナンスのために一元的な場所で API を追跡できるようにするAzure API Management プラットフォームの一部である。
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OpenAI、開発者が関数を記述できる「関数呼び出し」を発表
OpenAIは、開発者がGPT-4と GPT-3.5に機能を記述し、モデルがその機能を実行するコードを作成することを可能にする、関数呼び出しと呼ばれる機能を含むAPIのアップデートを発表した。
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eBayとlastminute.com、アーキテクチャの進化促進のためにコントラクトテストを採用
Lastminute.comは、システムレベルの統合テストを使用することで生じる困難を軽減し、フィードバックサイクルと開発プロセスを改善するためにコントラクトテスト(Contract Test)採用し、eBayは、内部APIを安全に進化させ、クライアントチームの要件をサポートするためにコントラクトテストを採用している。
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ローコードAPIビルダー「Postman Flows」、一般提供開始へ
Postmanは、ローコードAPI構築ツールであるPostman Flowsを一般提供開始した。Postman Flowsは、API駆動型のアプリケーションやワークフローを構築するための共同作業向きでグラフィカルなインターフェイスを提供する。Postman API Networkと統合され、一般に公開されているAPIにアクセスできる。
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OpenAIが次世代言語機能のためにChatGPTとWhisper APIを公開
OpenAIは、サードパーティの開発者が API経由でChatGPTとWhisperをアプリやサービスに統合して、AI活用した言語と音声テキスト変換機能へのアクセスを提供することを発表した。同社の従来の言語アプローチを使用する場合と比較してこのAPIを使用すると企業は ChatGPTとWhisperを自社のプラットフォームに容易に統合できるようになるのだ。