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InfoQ ホームページ DevOps に関するすべてのコンテンツ

  • MakeMyTripの大規模Eコマースサイト監視方法

    オンライン旅行会社であるMakeMyTripが、モニタリングについての考え方を披露し、いくつかの記事を書いている。同社は、オープンソースのツールを使って、ハイブリッドなインフラをスタックをまたがって監視している。

  • Spring Boot 2.0がGA間近

    Spring Bootバージョン2.0の一般リリースが、1月31日のリリース候補1(RC1)の発表で一歩近づいた。この後半の段階でも、注目すべき追加がリリースされ、それとは別に多数の解決済みの問題とプル要求がクローズされた。

  • Java EEからJakarta EEへ: Java EEガーディアンズとオラクルのブランド変更についての議論

    オラクルが返答しなかったことに不満を持っていたJava EEガーディアンズはJava EEのブランド変更への懸念を表明した公開質問状をオラクルへ提出した。Java EEガーディアンズによる尽力とデータ収集にも関わらず、Java EEのブランド変更は進むだろう。

  • オラクルがJava 8の無償サポート期限を延長

    オラクルがJava 8に対する無償サポートのロードマップを更新した。これは以前レポートしたJava 8のサポートに対する"崖っぷち"を取り除くが、依然として切り替え期間は4ヶ月しか残されておらず、Java 9と10には長期間サポートのオプションがない。

  • DevOpsの原則をネットワークに適用するには

    DevOpsから生まれたプラクティスが、ネットワークサービス管理にも採用され始めている。ベンダのハードウェア、構成ツール、デプロイメントモードによって、プログラム可能なコンフィギュレーションや、ネットワークデバイスと機能の自動化が容易になりつつある。

  • MicrosoftがPowerShell Core 6.0の一版提供を発表

    Microsoftは、PowerShellの新版であるPowerShell Core 6.0の一般提供を発表した。バージョン6.0は複数のプラットフォーム(Windows、macOS、Linux)をサポートし、オープンソースで、異機種環境とハイブリッドクラウドに対応する。

  • オラクルがJavaの現行以外のバージョンに対する無償サポートをさらに早く終了に

    オラクルの新しいサポートロードマップでは今後提供されるJavaの各新バージョンに対する無償更新期間を大きく短縮したように見える。

  • DigitalOceanがコンピューティングプランと価格構成を改訂

    仮想マシンを中心した自社クラウド機能の充実で2017年を過ごしたDigital Oceanの2018年は、いくつかのプロダクトと価格変更で始まった。同社は昨年、ファイアウォール、モニタリング、ロードバランサ、オブジェクトストレージのサポートを追加しているが、本日の発表では、CPU、メモリ、ストレージをアップグレードした、新たな3クラスのサーバが紹介された。

  • Herokuでのipifyサービスのスケーリング

    ipifyサービスの開発者は、Heroku上の30億件以上のリクエストにサービスをスケールした経験を共有した。ipifyは、アプリケーションが外部IPアドレスを取得するために呼び出すことができるAPIを公開するオンラインサービスである。

  • プラットフォームを拡張し、コンテナとサーバレスをサポートしたPCF 2.0

    Pivotal Cloud Foundry(PCF)バージョン2.0では、プラットフォームが大幅に拡張された。オリジナルであるプラットフォーム・アズ・ア・サービス(PaaS)に加えて、Kubernetesベースのコンテナサービスや、近日中に提供される予定のFunction/Serverlessサービス、さらにはプラットフォームの機能を拡張するアドオンサービスのマーケットプレースが含まれている。

  • ZeroStackがDevOps Workbenchの提供開始

    プライベートクラウドプロバイダのZeroStackは、開発者が独自のワークベンチを作成できるセルフサービス機能を発表した。ZerostackのIntelligent Cloud Platformを介して、DevOps Workbenchのユーザは、オープンソースと商用のプロバイダから提供されている40の開発ツールを利用できる。

  • IntelがSpectreとMeltdown修正による0〜21パーセントのパフォーマンス低下を公表

    Microsoft、Red Hat、Intelの3社は、MeltdownとSpectreのマイグレーションがシステムに与える、パフォーマンス上の影響に関する評価結果を発表した。

  • BuoyantがRustとGo言語で記述されたKubernetres Service Meshの"Conduit"をリリース

    JVMを搭載したLinkerdサービスメッシュをサポートするBuoyantが、Kubernetes用の新たな試験的サービスメッシュとして“Conduit”をリリースした。プロキシデータプレーンはRustで、コントロールプレーンはGo言語で記述されている。ConduitはLinkerd 2.0ではない -- ターゲットとするユースケースも異なる。Buoyantは、今後もLinkerdの開発と有償サポートの提供を継続する、としている。

  • Redpoint GamesがNPMパッケージ署名ツールをローンチ

    Redpointは、NPMパッケージへの署名とその検証を行なうツールであるpkgsignをローンチした。NPMレジストリにアップロードおよびダウンロードするパッケージの信頼性を保証することによる、セキュリティの向上がその目的だ。

  • HazelcastがEclipse Foundationに参加

    オープンソースのインメモリデータグリッド(IMDG)を提供するHazelcastは先日、Eclipseコミュニティの他メンバとの協業を目的としてEclipse Foundationに参加した。主な対象はJCache{JSR-107)、Eclipse MicroProfile、EE4Jである。CEOのGreg Luck氏が、今回のEclipse Foundatin参加についてInfoQに話してくれた。

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