InfoQ ホームページ Infrastructure に関するすべてのコンテンツ
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12/5 CSQ会員限定技術情報交換会にてJCP議長が標準化について語る
InfoQ Japanを運営しているコンポーネントスクエアでは、12月5日にコンポーネントスクエア会員限定の技術情報交換会というイベントを開催します。
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Service Custodian
Martin Fowler氏はソフトウェア開発にオープンソースモデルに従うことが、「機能/部門別のサービスを超えた追加的な開発の責任者は誰か」という問題を解決する最善策であると提案している。
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Apache Ivy 2.0.0-RC2: 2.0リリース間近
プロジェクトの依存関係管理ツールであるApache Ivyは2.0.0-RC2段階となった。InfoQでは以前、2.0のリリースと同時にIvyがApacheプロジェクト傘下へ移行することを伝えた。その時点から既に複数のベータ版がリリースされていて、遂にリリース候補のフェーズとなった。
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汎用SOAの障害に関するレター
SOAは障害とみなされるべきかどうかを題材とした記事が、最近かなりある。Gartnerのアナリストが、おそらくプロジェクトマネージャ、EAアーキテクトもしくはリードデベロッパによって書かれた嘲りの手紙を提示し、議論に加わった。
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JavaServer Faces 2.0 の合成コンポーネント
JavaServer Faces 2.0 は Java EE 標準仕様が 2004 年にリリースされて以来はじめての大幅なアップデートだ。JSF 2.0 自体は JSF 仕様の重要な見直しであり、開発者が WEB フレームワークをあつかう際にぶつかる主要な問題点の解決を目指したものである。
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ADO.NET Entity Framework 2010では変更のトラッキングができない
ADO.NET Entity FrameworkおよびLINQ to SQLについての最大の不満の1つは、変更のトラッキングをサポートしていなかったことである。
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Amazon EC2、Google App Engine、Microsoft Azureの比較
MicrosoftがPDC 2008の開催中にAzure(青空)プラットフォーム(参考記事・英語)でクラウドに入り込んできたことで天気の見通しが変わってきた。そんな今の市場における3強、Amazon、Google、そしてMicrosoftを比較してみるのはなかなか面白そうなことだ。それらは一見すると互いに競合しないようにも見える。
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在宅勤務者向けTeam Foundation Server
Windowsデベロッパにとって、Visual SourceSafeが事実上のバージョン管理であった一昔前、リモートアクセスは深刻な問題だった。SourceOffSiteのような製品は、企業の本社勤務ではないすべての労働者にとってなくてはならないものだった。国際化と不安定な原油価格が相まって、在宅勤務に依然として拍車をかけ続けているが、Microsoftはこの部門をないがしろにしている。
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Singularity:Microsoftのオープンソースオペレーティングシステム
Singularity Research Development Kitがリリースされた。ソースコードおよびブート可能なCDとして利用可能である。
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スムーズなRack::CachとのHTTPキャッシング
Webアプリケーションをキャッシュする方法は膨大にあり、複雑なことが多い。アプリケーションのインフラが増大するにつれて、Basic Railsのページキャッシュングは、退屈なものになりかねない。Rails 2.2は、httpヘッダーであるlast_modifiedとetagを使用し、条件付きGETを導入した。RFC2616のインターネットスタンダードキャッシングのセクションに従いつつ、Ryan Tomayko氏はRack::Cacheを採用した。
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Microsoft ESB Guidance 2.0 CTP
豊富な新機能と、Microsoft BizTalk Server 2009のサポートが追加され先週リリースされたMicrosoft ESB Guidance 2.0 CTPによって、MicrosoftはESB市場における地位を強化している。
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AmazonがCloudFrontでCloudsの提供を開始
先日Amazonは、クラウドContent Delivery Network (CDN)であるCloudFront Betaを発表した。待ち時間が少なく、三大陸に位置している一連のエッジポイントを通じて、世界中にコンテンツを高速転送することができる。CloudFrontは、AmazonのS3とEC2サービスに統合される。