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JavaのAptana Cloud Connect

作者 Alex Blewitt , 翻訳者 ガーナー 淳子 投稿日 2009年4月20日

セクション
運用/インフラ,
設計/アーキテクチャ,
デベロップメント
トピック
JSF ,
Apache Tomcat ,
Java EE ,
アプリケーションサーバ ,
Java ,
言語 ,
Web Server ,
プログラミング ,
クラウドコンピューティング

原文(投稿日:2009/4/3)へのリンク

先日、EclipseのPython統合開発環境PyDev(リンク)の ディベロッパであるAptana(リンク)は、Aptana Cloud Connect(リンク)によるクラウド・サポートが利用可能になることを発表した。Aptana CloudはAmazon EC2とその他のクラウド環境間でポータブルな総合的クラウド・ホスティング・サービスである。Aptana Cloud Connectプラグインはリモート・インスタンスの管理やインストール、データ集計が可能なAptana Studio(リンク)製品の拡張である。また、他のユーザが同じサービスやサポート開発、リリース前およびリリース済のソフトウェアを使用できるようチーム機能も 備えている。

リリース第一弾はTomcatやMySQLを伴うJava Servlet、Java Server Pages、Java Server Faces、そしてSpringテクノロジーを使用するウェブ・アプリケーションにフォーカスしている。

また、Aptana Cloud ConnectとAptana StudioはRuby on Rails、PHP、Python、およびMozilla FirefoxをベースとしたAJAXサーバであるJaxerもサポートしている。

Aptana Cloud(リンク)の無料トライアルも提供されている。詳細についてはAptanaをご覧いただきたい。